UFO

1: 急所攻撃(埼玉県) 2013/07/31(水) 17:04:32.20 ID:oDK4BJ8LP BE:2326627793-PLT(12001) ポイント特典
 [映画.com ニュース] 初メガホンをとった「第9地区」(2010)が大ヒットし一躍脚光を浴びたニール・ブロムカンプ監督が、続編となる「第10地区(District 10)」に取りかかっていることがわかった。
 南アフリカ共和国を舞台にした「第9地区」は、1982年に突如UFOが飛来し、政府は異星人たちを難民として受け入れるが、特別居住区・第9地区はスラム化。2010年、難民増加を懸念した超国家機関MNUが、難民を第10地区に移動させる計画を立て、MNUの職員ヴィカスは立ち退き要請のため第9地区を訪れたところ、不注意で謎の液体を浴びてしまい、徐々に体に変化が表れる。
 米Wiredによれば、ブロムカンプ監督は妻で「第9地区」共同脚本家のテリー・タッチェルと、18ページにわたる「第10地区」のトリートメント(詳細なあらすじ)を執筆したようだ。気になるその内容については堅く口を閉ざしており、「とんでもなくクールだ」とだけ語っている。
 また、ブロムカンプ監督は新作「エリジウム」で組んだプロデューサーのサイモン・キンバーグから、新「スター・ウォーズ」の監督を打診されたが辞退したことも明かしている。
 マット・デイモン、ジョディ・フォスターが主演するSFサスペンスアクション「エリジウム」は、9月20日から日本公開。
http://eiga.com/news/20130729/15/

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1: ボンベイ(大阪府) 2013/06/22(土) 14:44:13.31 ID:uF26yPB40 BE:780186645-PLT(18001) ポイント特典
英国防省:UFO係、半世紀の歴史に幕 「経費の無駄」
 【ロンドン小倉孝保】 【ロンドン小倉孝保】未確認飛行物体(UFO)の監視・調査を担当し、2009年12月に閉鎖された英国防省UFO係の活動内容を同省が公表し、その内容などを英メディアが21日、報じた。この係は50年以上、国防のためUFOの調査を続けたが、「経費の無駄遣い」と結論付けられ閉鎖されていた。
 英メディアによると、UFO係は1968年を最後にまともな調査を実施しておらず、比較的若い職員2人が電話や電子メールによるUFO目撃情報に対応するだけで、経費は年間約4万5000ポンド(約675万円)だった。
 国防省によると、09年11月に空軍幹部から「経費の割に防衛にとって価値ある結果を得ていない」として活動を縮小すべきだと提案があり、防衛資源を効果的に利用するため閉鎖を決めたという。国防省は「もはやUFOを見たという報告に反応せず、調査も行わない」としているが、同係閉鎖がUFOの存在を否定するものではないと説明している。
 国防省が公表した資料には、「異星人と暮らしている」という電話の入電記録や、「07年にキャンプに行った際、UFOに車とテントを奪われ、飼い犬を 拉致された」との報告を受けた記録などがあった。
http://mainichi.jp/select/news/20130622k0000e030171000c.html

3: ハイイロネコ(dion軍) 2013/06/22(土) 14:46:01.19 ID:V4s6jpWF0
まあ表向きには、な

4: アメリカンボブテイル(WiMAX) 2013/06/22(土) 14:46:35.12 ID:8NsHbUqp0
年間670万くらいいいじゃねーか

9: サビイロネコ(島根県) 2013/06/22(土) 14:50:43.30 ID:mMj5SETz0
>>4
二人の給料いくらだったんだろうね
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1: キジトラ(WiMAX) 2013/06/13(木) 23:27:36.19 ID:4s6NRZ3a0 BE:2497740757-PLT(12001) ポイント特典無題
 米ABC局『10 NEWS』によると、撮影したエレン・ヘンリーは、サンティー歴史協会のメンバーで、
記録用にエッジムーア・バーンと呼ばれている小屋を撮影したとのこと。問題の写真は、5月7日の午後2時ごろ撮影したそうで、背景とのコントラストに、かなり注意していたことから、「飛行機やヘリコプターなどは、
絶対に飛んでいなかった。飛行音も聞こえなかったし。鳥や虫が入り込んだということもない」と証言している。帰宅後、写真をコンピューターにダウンロードしたところ、空に小さな点があるのを見つけ、何かと拡大してみると、UFOだったため、驚愕したという。写りこんだUFOは、本物のUFO写真として
名高い「マクミンビル写真」(1950年にオレゴン州マクミンビルで撮影)と酷使した、円盤型である。
 小さな田舎町に突如、UFOが現れたことになるが、エレンや地元の人々は、不思議だとは考えていない。実は、このエッジムーア・バーンは、「幽霊が出る小屋」として知られ、小屋や付近では、数々の怪奇現象が起こっているからだ。
 現在は、博物館として使用されているエッジムーア・バーンは、今年で築100年という古い小屋。病院の倉庫として使用されていたこともあり、この小屋で「幽霊を見た」という人が、実に多くいるのである。
あまりにも多いため、幽霊目撃情報が記録されているほどで、昨年9月には「スピリット」と「サンディエゴ・ホウンテッド」という、プロの超常現象調査チームが、調査に着手しているのだ。
 サンティー歴史協会メンバーの中にも、「ささやくように会話している声、遠くから聞こえてくる声、人影、二階を歩き回るブーツの音」を聞いている者が多いとのこと。小屋の博物館に展示されている子ども用ロッキングチェアーが動くという現象も起こっており、あまりにも不気味なため、この椅子は展示から外されたという。近隣の高校の教師も、「エッジムーアの近くや歴史ある場所の周辺で、不可解な現象を経験したという教師がいるんです」と証言しており、この地域一帯が、超自然現象が発生しやすいエリアだと、地元では信じられている。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=vVl6zvzSDQU

http://happism.cyzowoman.com/2013/06/post_2573.html
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1: オシキャット(庭) 2013/04/06(土) 11:06:48.92 ID:jrAnvFbh0● BE:1363498144-PLT(12000) ポイント特典
ロシアの隕石落下に矢追純一氏「UFOの可能性が非常に高い」 ダウンロード
 2013年2月15日──。世界を震撼させたあの出来事でも、UFOの存在が示唆されている。ロシア・ウラル地方チェリャビンスク上空に落下・爆発した、あの隕石のことである。すでにロシア国営テレビが、「隕石映像にUFOらしきものが映っており、物議を醸している」と報じているのだ。
 国営テレビのニュース番組では、インターネットで拡散する動画を紹介。その動画では、落下する隕石を円盤状の物体が高速で追い抜き、その直後に爆発が起こったように見える。
 番組キャスターは「専門家らが映像を拡大したり、スローモーションにしたりして分析している」と話したうえで、「現地ではUFOの衝突によって隕石爆発の被害が軽減されたとの見方が出てきている」とした。
 衝撃波により窓ガラスが割れるなど被害が生じた建物は7420棟、少なくとも1586人以上が負傷したといわれている。確かに被害は甚大だったが、隕石の規模から考えれば、大惨事にならなかったことを疑問視する識者も多い。
 UFO問題に詳しい作家の山口敏太郎氏が指摘する。
 「今回落下した隕石は、質量1万トンもあったといわれていますが、それだけのものが落下して死者も出て
いない程度の被害で済んだことは奇跡としかいいようがない。それ以外にも、UFOとの関連を感じさせる事実は少なくない。ロシア当局が隕石捜索を数時間で打ち切ったことがそうです。隕石の本体も見つかっていないのにあまりに不可思議です。ロシア当局は何かをつかんでいるのかもしれない」
 ロシア国民の間でも「UFO説」は根強い。ロシア紙ノービエ・イズベスチアがインターネットサイトで行なった調査によると、2月15日に落下した物体の「正体」を問う質問に対し、「隕石」と回答したのは49%のみで、18%が「新型兵器」、12%が「UFO」と回答した。疑惑は深まるばかりなのだ。
http://www.news-postseven.com/archives/20130404_180088.html

つづく
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1: 斑(茸) 2013/03/18(月) 07:26:20.29 ID:AVravtZz0● BE:138579825-PLT(17777) ポイント特典
「月の裏側」に宇宙人の基地がある!
写真1
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写真2
no title
 月の裏側には、いったい何があるのか。
 実は、地球から月の裏側は見ることができない。月はいつも地球に片面だけ見せるように自転しているからだ。そのため、月の裏側を見るには宇宙船を飛ばすしかない。
 アポロ計画の中でも、月の裏側についての探査はかなり重要視されたと見られる。その多くはベールに包まれたままだが、インターネット上などで様々な映像や写真が“流出"している。
その中には作りものと思われるものもあるが、信憑性が高いと思われるものも数多くある。
たとえば、次のような写真だ。
 写真(1)は、アポロ15号が、月の裏側のデルポート・クレーター付近で撮影した宇宙船らしき物体。
流線型の形をしており、自然の産物とは思えない。
 写真(2)は、アポロ20号が撮影したとされる、同じ宇宙船のアップ。推定で1億5000万年も前のものと見られている。
 さらに衝撃的なのが写真(3)だ。これはアポロ20号が発見した、月の裏側の古代都市と見られる。
2002年10月5日、ロシアの新聞「プラウダ」の公式サイトも、「月面上に都市発見!」と題して、「NASAの専門家たちは、古代都市によく似た一部破壊された建造物に、とくに興味を抱いている」と大々的に報じた。
写真3
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写真4
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写真5
no title
 また、日本の月周回衛星「かぐや」が撮影した、月の裏側「モスクワの海」の横に、人口の都市
構造物と思われる一画が写っている(写真(4))。これもまた宇宙人の基地なのだろうか。
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=5742
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