NASA

1: バリニーズ(チベット自治区) 2013/06/29(土) 13:10:39.58 ID:U1k/qdzGT● BE:283648234-BRZ(10460) ポイント特典
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2953035/10972902
NASA「ボイジャー1号は太陽系の端に到達しつつある」
2013年06月28日 15:25 発信地:ワシントンD.C./米国
no title
 米航空宇宙局(NASA)のジェット推進研究所(Jet Propulsion Laboratory)が公開した、太陽系の端の領域へ到達した探査機ボイジャー(Voyager)1号と2号の位置を示した図(2012年6月19日提供)。(c)AFP/NASA/JPL-Caltech
 【6月28日 AFP】1977年に打ち上げられた探査機「ボイジャー1号(Voyager 1)」は現在、太陽系の端に到達しつつあるものの、太陽の磁場の影響から逃れるにはあと数か月から数年かかると、米航空宇宙局(NASA)が27日、米科学誌サイエンス(Science)に発表した。
 一方で同機は、太陽圏の外に広がる恒星間領域に到達する前の、最後の空間に当たる「磁気ハイウエー」と呼ばれる未知の領域に関する豊富なデータを、地球に送り続けているという。27日のサイエンス誌に発表された3本の論文は、この領域について報告している。
 ボイジャー1号は昨年8月25日、太陽から180億キロメートル(太陽と地球との距離の122倍)の位置で、この磁気ハイウエーに到達した。(c)AFP
5: ジャガー(京都府) 2013/06/29(土) 13:16:26.44 ID:1Af3AdrJ0
宇宙の広さと比べて、何てちっさい画像なんだ

7: セルカークレックス(千葉県) 2013/06/29(土) 13:18:18.24 ID:PEJ98Kxt0
オールトの雲だっけか でも太陽系って小さいからなあw

こ の 記 事 の 続 き を 読 む
 

1: エキゾチックショートヘア(北海道) 2013/06/25(火) 10:14:58.90 ID:hoqf3mO/0 BE:1831089637-PLT(12000) ポイント特典
火星でついに「黄金のCD」が発見される
2013年06月25日09:40
no title

no title
 NASAが公開した画像にCDの様なものが映っていると海外のオカルトブログサイト等で話題になっております。当サイトでも散々火星で発見されたオブジェを紹介してまいりましたが、ネズミやエイリアンなどありえないような生物が発見されることはあってもCDの様な実用的な物体は初めてです。一体誰が何のために置いたのか全く持って謎であります。
 火星表面では以前にも「ネズミ」「人面岩」「駅ビル」など様々な物体が発見され話題を呼んでいる。そして
今回発見されたものはなんとコンパクトディスク、そうつまりご存じ「CD」である。このCDが火星で何に使われているのかは不明だが、黄金に輝いており実に美しい。
 画像はNASAの公式サイトから唐突に公開されており特にCDが発見されたという話題もないが、海外の
オカルトブロガーの間ではこれがCDであると信じているようだ。
 見た感じはたしかに穴があいている点はCDであり、太陽の光を反射しているようにも見える。ただし若干いびつな形状をしているので、使用後長い間放置されていた可能性もありそうだ。
 さてこの物体が本当にCDなのか、それともCDではなくDVDなのか。いずれにせよ謎に包まれたままだが、海外のユーザの間では「マライヤキャリーのCDだ!」「ポ〇ノCDだ!」「地球へのメッセージが詰め込まれている」などと憶測が飛び交っている。
 この謎をNASAはいち早く解明し、ディスクに収められたいにしえの記憶を再生させてほしいものだ。
http://www.yukawanet.com/archives/4483226.html
動画
http://www.youtube.com/watch?v=ZdkIUc1BRLI

2: アフリカゴールデンキャット(家) 2013/06/25(火) 10:15:54.51 ID:kbgwx9zu0
地球のスタジオというオチ

3: ペルシャ(千葉県) 2013/06/25(火) 10:16:37.66 ID:RLyGWm9o0
なんだこりゃw

4: ベンガル(関東地方) 2013/06/25(火) 10:17:05.64 ID:T2HeVZHwO
火星も時代遅れなもんだな

9: アムールヤマネコ(千葉県) 2013/06/25(火) 10:18:04.32 ID:37rOXmSw0
何も入ってないCD-Rかもしれんぞ

こ の 記 事 の 続 き を 読 む

1: アフリカゴールデンキャット(愛知県) 2013/05/27(月) 08:17:34.18 ID:1z/jxoV8P BE:1053665429-PLT(12001) ポイント特典
no title
 丁度今から1年前、2012年の金環日食に心を踊らせた方も多いかと思いますが、先週より、木星・水星・金星の3惑星が大接近し美しいトライアングルを描くという珍しい天体ショーが観測されています。
 NASAの学者Tony Phillips氏によると、今回の惑星大接近は非常に珍しい現象で、最後に観測された2011年の5月以来、約2年振りの出来事なんだとか。
 発表によると、日本で観測出来るのは本日夕方の日没後30分~1時間程ごろ。西北西の空で肉眼でも確認する事が出来るそうです。
 また、今日の夕方が最も綺麗な三角形を目にする事が出来るピークとなり、明日以降は惑星の感覚が少しずつ離れ、月末には一直線になってしまうとの事。
 今日を見逃すと、次回は2015年の10月まで一切お目にかかる事は出来ないようなので、時間のある方は日没後に空を眺めてみてはいかがでしょうか。
 ちなみに、肉眼でも観測出来ますが確実な方法として、高台に登ってから双眼鏡を覗く事がオススメされています。
http://irorio.jp/furukawa/20130527/60339/
こ の 記 事 の 続 き を 読 む

1: 白夜φ ★ 2013/05/25(土) 02:53:13.01 ID:???
ハッブル宇宙望遠鏡、環状星雲M57の新しい姿を捉える
May 24 - 2013 - 銀河・星雲
 アメリカ航空宇宙局(NASA)は5月23日、ハッブル宇宙望遠鏡によって撮影された環状星雲(M57、NGC6720)の新しい画像を公開した。
 これまでの観測で、環状星雲は単純にベーグルのような形をしていると考えられていたが、ハッブル宇宙望遠鏡による新しい観測では、輝くガスが環状星雲の周りを取り囲んでいることが新たに分かったという。
  環状星雲は地球から約2000光年離れている惑星状星雲で、まるでリングのように見えることからリング星雲やドーナツ星雲とも呼ばれている。古くから発見されており、その美しい姿はアマチュア天文家の間でも人気な観測対象となっている。
 この画像はハッブル宇宙望遠鏡の可視光及びアリゾナの大双眼望遠鏡(LBT)の赤外線で撮影された画像を合成したもので、青色はヘリウム、緑色は酸素、赤色は水素を示している。
写真=NASA。
no title
■Hubble reveals the Ring Nebula’s true shape
http://www.nasa.gov/mission_pages/hubble/science/ring-nebula.html
no title
____________
▽記事引用元 sorae.jp May 24 - 2013配信記事
http://www.sorae.jp/031002/4895.html
こ の 記 事 の 続 き を 読 む

1: ジャパニーズボブテイル(長野県) 2013/05/19(日) 11:46:29.34 ID:v43ymDRd0 BE:1701477465-PLT(12001) ポイント特典
 (CNN) 米航空宇宙局(NASA)は19日までに、月面に流星が衝突し、地上から肉眼で見えるほどの強い閃光が観測されたと発表した。
 NASAの研究者によると、閃光(せんこう)が走ったのはわずか1秒間ほどだが、「これまでに記録された例の10倍近い」明るさに達した。NASAは8年前から、月面に衝突する流星を監視している。毎年数百件の衝突が観測されるという。
 NASAの推定によれば、今回の閃光が観測されたのは3月17日で、流星は重さ約40キロ、直径1メートル以内。時速約9万キロで月面に衝突し、TNT火薬5トン分の規模の爆発が起きた。閃光は4等星に相当する明るさだったという。
 同じ時間帯に地球にも複数の流星が飛来したが、大気中で燃え尽きたとみられる。NASAは、来年また地球と月がこの領域を通過するタイミングで同様の現象がみられる可能性もあるとみて、観測を続ける構えだ。
月面に流星が衝突、過去の10倍の「閃光」 米NASA
http://www.cnn.co.jp/fringe/35032231.html
no title
https://www.youtube.com/watch?v=L8dXIxZzBMk

こ の 記 事 の 続 き を 読 む

1: 白夜φ ★ 2013/05/18(土) 02:07:34.09 ID:???
 大型の地球近傍小惑星「1998 QE2」、5月31日に地球最接近May 16 - 2013 - 太陽系
 アメリカ航空宇宙局(NASA)のレポートによると、地球近傍小惑星「1998 QE2」は5月31日、地球と月の距離の約15倍、地球から約580万kmの距離まで接近する。
 NASAによると、「1998 QE2」はアメリカ東部夏時間5月31日16時59分(日本時間6月1日5時59分)に地球に最接近する予定で、地球に衝突する恐れはないとしている。今回の接近に伴い、NASAはディープスペースネットワークのゴールドストーン局やアレシボ天文台の電波望遠鏡などを使って観測を行い、形や地形、軌道などを詳しく調査する予定だという。
 「1998 QE2」は直径約2.7kmの小惑星で、地球に接近する小惑星の中でも大きい天体である。直径1km以上の小惑星が地球に衝突した場合、地球規模の災害になると言われているため、NASAは現在、直径1km以上の地球近傍天体を全てリストアップし、観測し続けている。
写真=NASA。
no title
■Asteroid 1998 QE2 to Sail Past Earth Nine Times Larger Than Cruise Ship
http://www.jpl.nasa.gov/news/news.php?release=2013-163
_____________

▽記事引用元 sorae.jp May16 - 2013配信記事
http://www.sorae.jp/031004/4886.html
こ の 記 事 の 続 き を 読 む

1: ヨーロッパヤマネコ(チベット自治区) 2013/05/10(金) 06:55:46.40 ID:s3GW/uZfP BE:528620832-PLT(12010) ポイント特典
 謎の「動く石」とオーロラ デスヴァレーで撮影された早送り動画デスヴァレー国立公園で撮影された早送り動画は、美しいだけではない。まだ仕組みが解明されていない「移動していく石」と、低緯度では珍しいオーロラも映し出されている。
no title
 今年3月にデスヴァレー国立公園で撮影された冒頭の早送り動画は、さわやかな日没が満天の星へと変化していく、息を呑むような光景を捉えたものだ。
こ の 記 事 の 続 き を 読 む

このページのトップヘ