松下奈緒

1: 禿の月φ ★ 2013/06/10(月) 05:29:16.79 ID:???P
 女優、松下奈緒(28)がフジテレビ系人気アニメ「ちびまる子ちゃん」(日曜後6・0)で声優に初挑戦することが9日、分かった。
 同局系「鴨、京都へ行く。~老舗旅館の女将日記~」(火曜後9・0)に主演中の松下は、16日放送の「『まる子、旅館で鴨に会う』の巻」で連ドラと同じ役柄の女将、上羽鴨役の声を担当する。物語は温泉旅館でまる子と鴨が偶然出会うところからスタート。母に怒られて悩むまる子と、先代女将だった今は亡き母との確執を抱えたままの鴨が、露天風呂で会話をしながら心を通わせていく。
 2007年の同局系実写版ドラマ「まるまるちびまる子ちゃん」にゲスト出演した経緯もあり、「勝手にご縁を感じています」と喜んだ松下は、今回アフレコに初挑戦。「絵も見なければいけないし、セリフもタイミングを合わせないといけないので難しかった」と振り返った。
 アニメに登場した2日後の18日には主演連ドラが最終話を迎える。鴨が女将を務める「上羽や」の従業員が高級レストランから勧誘を受けており、こちらの結末にも注目だ。
ソース:SANSPO.COM(サンスポ・コム)
http://www.sanspo.com/geino/news/20130610/oth13061005050009-n1.html
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1: 禿の月φ ★ 2013/05/28(火) 05:20:05.33 ID:???P
 女優、松下奈緒(28)が、今夏放送のテレビ朝日系ドラマスペシャル「二十四の瞳」に主演することが27日、分かった。
 作家、壺井栄の名作で1954年に同小説を初映画化した木下惠介監督(享年86)の生誕100年を記念し、8年ぶりにドラマ化。“おなご先生”を演じる松下は「生徒と一緒に笑って、一緒に泣いて」と役になりきっている。
 過去に何度も映像化された不朽の名作が、“松下版”で甦る。女流作家、壺井栄が1952年に発表した「二十四の瞳」は28年から終戦後の混乱期の香川・小豆島を舞台に、“おなご先生”こと大石久子と12人の教え子たちの交流を通じ、平和の尊さを描いた傑作小説だ。映画界の巨匠、木下監督が54年に初映像化。昭和の名女優、高峰秀子さん(享年86)が大石先生を熱演した映画は、国民が感涙した名作として今も語り継がれている。
>>2以降に続きます)
ソース:SANSPO.COM(サンスポ・コム)
http://www.sanspo.com/geino/news/20130528/oth13052805050013-n1.html
http://www.sanspo.com/geino/news/20130528/oth13052805050013-n2.html
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