安倍晋三

1: ノルウェージャンフォレストキャット (北海道) 2013/07/14(日) 23:35:04.63 ID:fdUe/QRE0 BE:1395115182-PLT(12018) ポイント特典
安倍 晋三

 岩手県を出発し、日本三大美林に数えられる「秋田杉」の山を超え、秋田県にやって参りました。
 8月3日から開催される秋田竿燈祭りの準備に活気付く秋田県選挙区からは、自民党青年局
中央常任委員会副議長として小泉進次郎青年局長と共に被災地訪問等で精力的に活躍してきた、
国を進める、秋田を進める 若い力「なかいずみ松司」候補34歳です。

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https://www.facebook.com/abeshinzo/posts/380329702090479

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1: サーバル(東日本) 2013/05/04(土) 22:16:12.79 ID:Igc8hMMZP BE:42482232-BRZ(10000)
「安倍外交」したたかに国益追求 資源国を歴訪 暗に「値切り」 
2013.5.4 21:30
 安倍晋三首相が4日、ロシア・中東歴訪から帰国した。今回の歴訪で首相は「実利主義」と「総力結集」の姿勢に徹した。二国間関係だけをモノサシにせず、カードをちらつかせて相手の出方を瀬踏みし、したたかに国益を追求する「安倍外交」の一端を垣間見せたといえそうだ。
 「実は、日本のことは結構好きなんだ」。ロシアのプーチン大統領は会談後、首相の耳もとでささやき、「日本に行くのが本当に楽しみだ」と続けた。
 停滞していた北方領土交渉を再スタートさせただけに、首脳間での「信頼関係構築」とみることもできるし、リップサービスともとれる。ただ、プーチン氏が歩み寄ろうとしてきたことは間違いなく、資源外交で「各国を天秤(てんびん)にかける」(首相周辺)戦術が奏功したといえる。
 ロシアは原油やガスの欧州向け輸出が低迷し、安定した供給先として日本に秋波を送る。首相はロシアに肩入れすることは避け、日本の原油輸入量1位と2位のサウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)も訪れ、各国に対し暗に「値切り」を求めた。
 資源国同士を競わせ、主導権を日本が握る-。それが首相の狙いだった。
 価格交渉を下支えする「武器」も携えた。首相は原発をはじめとしたインフラに加え、医療や農業など日本の誇る技術力をアピールした。資源を絶え間なく供給させるには海上交通路(シーレーン)の安定も不可欠で、中東各国と安全保障対話を新設し、影響力を強める意思も示した。
 とはいえ、資源価格交渉が本格化すれば一筋縄ではいかず、ロシアとは領土交渉への波及効果も見極める必要がある。インフラなどの海外展開は日本の成長戦略も左右する。今回まいた種を果実として収穫できるかが課題となる。(半沢尚久)
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130504/plc13050421360014-n1.htm

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