オカルト

1: マシンガンチョップ(チベット自治区) 2013/08/22(木) 19:34:51.54 ID:iIYY77f4T● BE:1701886289-PLT(12555) ポイント特典
http://www.narinari.com/Nd/20130822714.html

地中から“宇宙人の頭”出現? ゴムのような良い匂いの謎の物体に驚き。
2013/08/22 18:41 Written by Narinari.com編集部
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 先日、クロアチア北東部の村にある墓地で、土を掘っていた作業員らが見慣れぬ物体を発見した。人の顔よりもやや大きい程度の物体は白みがかった色をしていて、見方によっては目や口の部分があるような、複雑な形状をしているのが特徴。地中から現れた得体の知れない物体に、地元住民らは「宇宙人の頭ではないか」と疑い、現在専門家へ依頼して正体を特定しようとしているそうだ。

http://www.medjimurje.hr/clanak/3041/2013-08-06/i-svemirce-pokapaju-zar-ne
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1: チェーン攻撃(北海道) 2013/07/31(水) 16:13:21.19 ID:HWSWFTJx0 BE:2790231348-PLT(12019) ポイント特典
怪奇! 監視カメラが捉えた、ティーバッグが浮かぶ謎の超常現象
 海外の監視カメラが捉えた、お店の棚からティーバッグが浮かぶ超常現象の映像が話題です。まるで映画に出てくるポルターガイストのよう……本当に商品が独りで浮かんでいるのでしょうか?
 動画を話題にしたイギリスのメディア「METRO」によると、現象はイギリスの港町・ウィットステーブルの日用品店で起こったとのこと。映像では、ある男性客が商品を選んでいると……背後の棚から、ティーバッグらしき赤い箱がゆっくり浮き出て、通路の上で漂い続けます。今度は物色中の棚の奥の方で、別の商品1つが勝手にポロリと落下。ようやく気づいた男性が商品を拾い上げていると、浮遊中のティーバッグが続けて通路に落ちます。な、なんなんだこれ?
 謎の現象の原因は結局なんだかわかりません。YouTubeで評価の高いコメントを見ると、Paranormal Activity(超常現象)をもじって「Paranormal? Activi-tea」だとか、「始めに通路右あたりへ引っ込む黒づくめの人は誰?」など、多くの人が深刻に受け止めなかったり疑ったりしている様子。誰かのトリック? 幽霊の仕業? あなたはどちらだと思いますか?
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1307/31/news077.html
Is this paranormal activity caught on CCTV in a Whitstable shop?
http://www.youtube.com/watch?v=SCvZf0cdgx0


キャプ
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1: ハーフネルソンスープレックス(チベット自治区) 2013/07/30(火) 17:23:28.04 ID:4wPGccInT● BE:567296238-PLT(12554) ポイント特典
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130730/wir13073014000000-n1.htm
ヒトも、死ぬときに「青い光」を放つ?
2013.7.30 14:00 [科学]
 死にゆく線虫に紫外線を当てて観察することで、死の過程で青い蛍光が放たれることがわかった。この光は次第に強くなり、死の瞬間に最大に達し、直後に消えるという。この研究は、細胞死遅延薬の開発に役立つ可能性もある。
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生きている状態(左側)と、死の状態(右側)
 「ブルーな感じ」という言葉が、これほど決定的な意味を持ったことはなかった。新しい研究によって、線虫が死ぬときに青い光を放つことがわかったのだ。研究者らによれば、この光は死が秩序だったプロセスであることを示しており、遅らせることができる可能性もあるという。
 細胞死にはふたつの種類がある。ひとつは血行不良や外傷など、細胞内外の環境の悪化によって起こる壊死(ネクローシス)と呼ばれる過程だ。もうひとつはアポトーシスなどの「プログラムされた細胞死」と呼ばれるものだ。これは必要に応じて誘発される管理・調節されたプロセスで、個体をよりよい状態に保つために積極的に引き起こされる細胞死だ(癌化した細胞を取り除いたり、発生過程でオタマジャクシがカエルに変態するときなどにこのプロセスが起こる)。
 だが、(ヒトなどの)多細胞生物が個体として死ぬ場合は、死という現象を正確に定義するのがもっと複雑になる。個体の死は、細胞群の個別の死によって説明できるものではないからだ。生物の個体が生きるのをやめる瞬間の定義は難しい(日本語版記事)。そもそも、個体が死に向かうプロセス自体がよくわかっていない。
ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)のデイヴィッド・ジェムズらは、線虫の一種シー・エレガンス(学名:
Caenorhabditis elegans)が死にゆく過程を顕微鏡で観察し、『PLOS Biology』誌に論文を発表した。
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1: バーマン(北海道) 2013/07/15(月) 15:47:08.26 ID:XrCzMRTb0 BE:1395115182-PLT(12018) ポイント特典
【閲覧注意】回収騒ぎになったパンフレット画像にヤバいものが写っていた・・・
りょっぺ氏?w@str09rype
リア友垢で流れてきたんだけど回収騒ぎになったパンフレットだって
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緑葉樹@ゴリラゲイ雨@midoriba_p
@str09rype え?マジで怖い((゚Д゚ll))

ぽんたろー@ponzu_bkm
これを3時に見てしまった............死ぬかと思った てか死んだ

MSK@PC買い替え隊@mskest
回収騒ぎになったパンフレットを見てきた。 なんでもっと早く気付かないの(´・ω・`)
都内の歴史のある某有名ホテルのトップページも結構長い間心霊画像のまま放置されてたよなー
※今はさすがに変更されています
http://matome.naver.jp/odai/2137385432352488001
7: ターキッシュアンゴラ(東京都) 2013/07/15(月) 15:48:37.91 ID:OpzKA7Ac0
ただのそういうプレイじゃんか

8: ハバナブラウン(茸) 2013/07/15(月) 15:49:12.82 ID:1zBSqpGcP
出産か

11: コーニッシュレック(東京都) 2013/07/15(月) 15:50:11.68 ID:+0mSIRns0
やだーこわーい
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1: アメリカンボブテイル(長野県) 2013/05/10(金) 21:54:32.13 ID:xnBbGoln0● BE:3573102479-PLT(12001) ポイント特典
 ノストラダムス、マヤ暦など多くの予言が人々を魅了してきた。近年注目されているのはブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガだ。ババ・ヴァンガとは愛称で、本名はヴァンゲリア・パンディヴァ・ディミトローヴァ。ブルガリアで知らない人はいないと言われる国民的おばあさん。ヒ トラーなどの歴史的人物が彼女の予言を聞きに訪れたという。彼女が残した、今後世界に何が起こるかの予言を公開する。
 ババは1911年に生まれ、1996年に84歳で死去したが、その葬儀は新聞の一面を飾り、ブルガリアの大統領も参列したほどだ。
 特番「緊急検証! 最真・終末予言~絶対に当たってはいけない地球滅亡の日~」(10日放送、CSファミリー劇場)の特別チームが予言検証のため、親族や「ババ・ヴァンガミュージアム」などを現地取材した。
 ミュージアムは国立施設。予言者としていかに特別扱いかが分かる。ババは12歳のときに竜巻に巻き上げられて、地面に落下して視力を失い、予知夢を見るようになったという。的中した予言は、第2次世界大戦の始まりと結果、共産主義国家の誕生と東欧の共産主義国家の崩壊、冷戦の終わり、米国同時多発テロなどとされる。
 ミュージアムの管理人ヴェルカ氏は「ヴァンガは9・11の事件が見えたの。ある親しい人に言ったんだけど、『アメリカで鉄の鳥が双子に衝突して大勢の者が死ぬ』って。当然、当時は誰も何を言ってるのか分からなかったわ。事件が起きた時に分かったのよ」と語る。
 さらに本紙が調べたところ、ババは何と5079年までの人類と地球の行く末を予言している。田舎に住むおばあさんが思いつくとは考えがたい壮大なストーリーが展開される。以下、彼女の予言の中からいくつかを記してみる。

 2014年、戦争による化学兵器と核兵器使用の結果、世界中で皮膚病が蔓延する。
 2016年、ヨーロッパがほぼ無人の土地となる。
 2028年、金星に向けての有人飛行船が出発する。
 2046年、すべての身体器官が再生可能となる。
 2100年、人工太陽ができる。
 2111年、人類がアンドロイドのようになる。
 2125年、ハンガリーで宇宙からの信号を受信する。
 2130年、宇宙人の助力で、人類が水中で生活するようになる。
>>2に続く
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1: キジ白(埼玉県) 2013/04/24(水) 21:27:49.10 ID:QCz+cAKEP BE:4333060777-PLT(12000) ポイント特典
 Is this really human? DNA tests on six-inch skeleton of 'alien-looking' creature with over-sized head prove it was actually human claim scientists in new documentary
 10 years ago the bones of a six-inch skeleton with a large head were found in Chile
 There was speculation that the Atacama humanoid, nicknamed Ata, was either an aborted fetus, a monkey or even an alien
 Now scientists at Stanford University have carried out conclusive DNA tests which have found the remains are those of a mutated human
By David Mccormack
PUBLISHED: 01:13 GMT, 24 April 2013 | UPDATED: 09:04 GMT, 24 April 2013
Read more: http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2313828/Is-really-human-DNA-tests-inch-skeleton-alien-looking-creature-sized-head-prove-actually-human-claim-scientists-new-documentary.html#ixzz2RNf44ZdD
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