オカルト

1: 白(チベット自治区) 2013/04/30(火) 19:09:26.15 ID:jPbjLD/DP BE:704827542-PLT(12010) ポイント特典
 心霊写真の恐ろしさは、誰しもが予想しなかった “まったく出そうにもないところ” で写ってしまっていることだ。いかにも出そうな墓場などで心霊写真が写っていても、そう恐ろしさは感じない。ミスマッチさに「ゾーッ」とするわけである。
 ということで今回ご紹介したいのは、2013年4月15日に撮影された「1970年代風の透明人間」だ。
 場所は米テキサス州クリーブランドにある高校。甥っ子を撮影しようと、叔母が携帯電話のカメラでパチリと撮影したらしい。そして数日後。彼女は娘に「携帯電話での画像拡大表示の仕方」を娘に教わっていたという。
 「ママ、こうやるんだよ」「こうかしら?」と、甥っ子の写真をグングン拡大してみると……な、な、なんと! フェンスの向こう側に、半透明の男が写っていたのである! それも、ファッションは1970年代風だ!!
 もちろん、この場所に、このような白スーツ姿の男はいなかったという。果たしてこれは心霊写真なのだろうか。いずれにしても、昼間の高校、ややオタクっぽい甥っ子、そして白スーツの半透明人間……というミスマッチさがイイ感じだ。
2013年4月27日
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http://topics.jp.msn.com/wadai/rocketnews24/column.aspx?articleid=1807817
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1: キジ白(埼玉県) 2013/04/24(水) 21:27:49.10 ID:QCz+cAKEP BE:4333060777-PLT(12000) ポイント特典
 Is this really human? DNA tests on six-inch skeleton of 'alien-looking' creature with over-sized head prove it was actually human claim scientists in new documentary
 10 years ago the bones of a six-inch skeleton with a large head were found in Chile
 There was speculation that the Atacama humanoid, nicknamed Ata, was either an aborted fetus, a monkey or even an alien
 Now scientists at Stanford University have carried out conclusive DNA tests which have found the remains are those of a mutated human
By David Mccormack
PUBLISHED: 01:13 GMT, 24 April 2013 | UPDATED: 09:04 GMT, 24 April 2013
Read more: http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2313828/Is-really-human-DNA-tests-inch-skeleton-alien-looking-creature-sized-head-prove-actually-human-claim-scientists-new-documentary.html#ixzz2RNf44ZdD
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1: 科学ニュース+板記者募集中!@pureφ ★ 2013/04/23(火) 09:56:55.89 ID:???no title
「地上の生命は地球の誕生に遥かに先行していた」
Screenshot: www.youtube.com
 米国の遺伝子学者(うちの1人はロシア出身)が計算技術部門の法則を生命の進化に当てはめてみたところ、地球誕生より遥か前から生命が存在していた、という結論がでた。
 リチャード・ゴードン、アレクセイ・シャロフ両氏は「ムラ」という法則を用いて計算を行った。素人には難解な法則である。たとえば次のように用いられる。コンピューターの発展の歴史を知ろうという場合、最先端のものの詳細な分析を元に過去向きに計算していけば、その誕生は1960年代であった、ということになる。最初のコンピューターが現実に誕生した年代と符号するのだ。
 現在の生命の複雑さを元に過去向きに辿っていけば、生命はおよそ97億年前に起こったのでなければならない。地球はたかだか45億年前に生れている。英語版の詳細はこちら。
Newsru.com/ロシアの声 22.04.2013, 00:09
http://japanese.ruvr.ru/2013_04_22/111356685/
続く
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1: オシキャット(庭) 2013/04/06(土) 11:06:48.92 ID:jrAnvFbh0● BE:1363498144-PLT(12000) ポイント特典
ロシアの隕石落下に矢追純一氏「UFOの可能性が非常に高い」 ダウンロード
 2013年2月15日──。世界を震撼させたあの出来事でも、UFOの存在が示唆されている。ロシア・ウラル地方チェリャビンスク上空に落下・爆発した、あの隕石のことである。すでにロシア国営テレビが、「隕石映像にUFOらしきものが映っており、物議を醸している」と報じているのだ。
 国営テレビのニュース番組では、インターネットで拡散する動画を紹介。その動画では、落下する隕石を円盤状の物体が高速で追い抜き、その直後に爆発が起こったように見える。
 番組キャスターは「専門家らが映像を拡大したり、スローモーションにしたりして分析している」と話したうえで、「現地ではUFOの衝突によって隕石爆発の被害が軽減されたとの見方が出てきている」とした。
 衝撃波により窓ガラスが割れるなど被害が生じた建物は7420棟、少なくとも1586人以上が負傷したといわれている。確かに被害は甚大だったが、隕石の規模から考えれば、大惨事にならなかったことを疑問視する識者も多い。
 UFO問題に詳しい作家の山口敏太郎氏が指摘する。
 「今回落下した隕石は、質量1万トンもあったといわれていますが、それだけのものが落下して死者も出て
いない程度の被害で済んだことは奇跡としかいいようがない。それ以外にも、UFOとの関連を感じさせる事実は少なくない。ロシア当局が隕石捜索を数時間で打ち切ったことがそうです。隕石の本体も見つかっていないのにあまりに不可思議です。ロシア当局は何かをつかんでいるのかもしれない」
 ロシア国民の間でも「UFO説」は根強い。ロシア紙ノービエ・イズベスチアがインターネットサイトで行なった調査によると、2月15日に落下した物体の「正体」を問う質問に対し、「隕石」と回答したのは49%のみで、18%が「新型兵器」、12%が「UFO」と回答した。疑惑は深まるばかりなのだ。
http://www.news-postseven.com/archives/20130404_180088.html

つづく
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1: シャルトリュー(大阪府) 2013/03/31(日) 13:02:57.57 ID:ukzPKT890 BE:557586443-PLT(17910) ポイント特典
オバマ大統領のボディガードに宇宙人がまぎれている!?
2013.3.31 10:45
 オバマ大統領の警護にあたるボディガードのなかに、地球外からやってきたヒト型爬虫類(reptilian)が混じっている……。そんな陰謀説を唱える動画が公開されて、一部で話題となっている。
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http://www.youtube.com/watch?v=k2mjs_gdMAI

 この動画は最近YouTubeに投稿されたもので、ホワイトハウスが今月、少なくとも一匹のヒト型爬虫類をボディガードとして配置していたと主張。この動画のナレーター(テキスト読み上げプログラムが使われている)は、米国時間3月4日にアメリカ・イスラエル公共問題委員会(American Israel Public
Affairs Committee)でオバマ大統領がスピーチを行った際、大統領を警護していたあるボディガード(動画中に登場する坊主頭の人物)が「人間に扮した宇宙人であった可能性がある」とほのめかしている。
 これに対し、ホワイトハウスは「現在の緊縮財政のもとでは、宇宙人をボディガードに使うのはコストがかかり過ぎる」というジョークで、この陰謀説を切り捨てている。米国国家安全保障会議(National Security Council)の広報を担当するケイトリン・ヘイデンは、「この動画の主張については真偽を確認できていないが、エイリアンやロボットで大統領をガードするというような計画は、政府支出の削減が求められている現状で却下されているはず」とする回答の電子メールをWIREDに寄せている。「詳細を聞きたければ、合衆国のシークレットサーヴィス、もしくはエリア51を紹介する」とヘイデン氏は述べている。

つづく
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1: 茶トラ(やわらか銀行) 2013/03/29(金) 16:32:04.64 ID:NvmXjoxP0● BE:865407825-PLT(32000) ポイント特典
 空飛ぶ円盤3機が米ニューメキシコ州で回収された――。過去のそんな証言を記した米連邦捜査局(FBI)の資料がネットで注目を浴び、これまでに100万人以上が閲覧している。FBIはこのほど、「ロズウェル事件」との関連についての新たな注釈を付け加えた。
 注目の的になったのは、ワシントンの特別捜査官ガイ・ホッテル氏が1950年に記した「空飛ぶ円盤」という見出しの資料。「空軍の調査官の話では、いわゆる空飛ぶ円盤3機がニューメキシコで回収された。形は円形で中央が盛り上がり、直径約50フィート(約15メートル)。それぞれに、人間の形をしていながら身長が3フィート(約90センチ)しかない3体が乗っていた」と記されている。
 この3体についてはさらに、「非常に滑らかな金属の衣類を身に着け、それぞれテストパイロットが使う耐Gスーツのようなものを巻いていた」との描写がある。

 円盤がニューメキシコで見つかった理由については「政府はこの地域に極めて高性能のレーダーを配備していた」「このレーダーが円盤の制御メカニズムに干渉したと思われる」としている。FBIはこの件について、それ以上の行動は起こさなかった。
 この資料は1970年代に公開され、2011年にはネットに掲載されてメディアも注目。英大衆紙のサンは、ニューメキシコ州のロズウェルに宇宙人が着陸していたことが裏付けられたと報じた。
 しかしFBIは書き加えた注釈の中で、この資料の日付について、ロズウェルに宇宙人が着陸したとされる年の3年後の日付だと指摘、「この2つを関連付ける理由はない」とした。
 FBIが公開した資料のうち「説明できない現象」の項には、このほかにも未確認飛行物体や宇宙船の破片、宇宙人の着陸などを目撃したという記録が数百ページにわたって記されている。

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CNN 2013.03.29 Fri posted at 13:47
http://www.cnn.co.jp/fringe/35030171.html?tag=top;topStories
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1: オリエンタル(愛知県) 2013/03/26(火) 10:48:40.27 ID:lunVm6Ds0 BE:2727048858-PLT(14072) ポイント特典
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 ソビエト連邦国防省では、超常的能力を持った超人を養成する作業が行われていた。この極秘プロジェクトを指導したのは、工学博士でロシア自然科学アカデミー会員でもあるアレクセイ・ユーリエヴィッチ・サヴィン予備役中将だった。サヴィン博士は初めて、プロジェクトの一部詳細について記者らに語った。
 サヴィン博士によれば、人間の脳をして地球外知能と交信せしめるような特別のメソッドが研究されたという。その結果は素晴らしいもので、6名が物理的な接触に成功し、2名は宇宙船に滞在することに成功したという。
 サヴィン博士によれば、「いまのところ地球人はかなり若い文明なので、宇宙人にとっては会話相手として未熟だ。しかし我々も宇宙の一部であることには変わりがないため、我々の行動が自分自身、そして他の文明にも害を及ぼす恐れがある。それゆえに、我々は監視されている。」という。
Voice of Russia
http://japanese.ruvr.ru/2013_02_22/105752421/
ロシア科学アカデミーは、ロシアの最高学術機関。ロシアの国立アカデミーである。ロシア科学アカデミーは、ロシア連邦全土の学術研究機関を包括するものである。ロシア科学アカデミーの会員となることは学者、研究者にとって非常な名誉である。
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