オカルト

1: ボンベイ(大阪府) 2013/06/22(土) 14:44:13.31 ID:uF26yPB40 BE:780186645-PLT(18001) ポイント特典
英国防省:UFO係、半世紀の歴史に幕 「経費の無駄」
 【ロンドン小倉孝保】 【ロンドン小倉孝保】未確認飛行物体(UFO)の監視・調査を担当し、2009年12月に閉鎖された英国防省UFO係の活動内容を同省が公表し、その内容などを英メディアが21日、報じた。この係は50年以上、国防のためUFOの調査を続けたが、「経費の無駄遣い」と結論付けられ閉鎖されていた。
 英メディアによると、UFO係は1968年を最後にまともな調査を実施しておらず、比較的若い職員2人が電話や電子メールによるUFO目撃情報に対応するだけで、経費は年間約4万5000ポンド(約675万円)だった。
 国防省によると、09年11月に空軍幹部から「経費の割に防衛にとって価値ある結果を得ていない」として活動を縮小すべきだと提案があり、防衛資源を効果的に利用するため閉鎖を決めたという。国防省は「もはやUFOを見たという報告に反応せず、調査も行わない」としているが、同係閉鎖がUFOの存在を否定するものではないと説明している。
 国防省が公表した資料には、「異星人と暮らしている」という電話の入電記録や、「07年にキャンプに行った際、UFOに車とテントを奪われ、飼い犬を 拉致された」との報告を受けた記録などがあった。
http://mainichi.jp/select/news/20130622k0000e030171000c.html

3: ハイイロネコ(dion軍) 2013/06/22(土) 14:46:01.19 ID:V4s6jpWF0
まあ表向きには、な

4: アメリカンボブテイル(WiMAX) 2013/06/22(土) 14:46:35.12 ID:8NsHbUqp0
年間670万くらいいいじゃねーか

9: サビイロネコ(島根県) 2013/06/22(土) 14:50:43.30 ID:mMj5SETz0
>>4
二人の給料いくらだったんだろうね
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1: キジトラ(WiMAX) 2013/06/13(木) 23:27:36.19 ID:4s6NRZ3a0 BE:2497740757-PLT(12001) ポイント特典無題
 米ABC局『10 NEWS』によると、撮影したエレン・ヘンリーは、サンティー歴史協会のメンバーで、
記録用にエッジムーア・バーンと呼ばれている小屋を撮影したとのこと。問題の写真は、5月7日の午後2時ごろ撮影したそうで、背景とのコントラストに、かなり注意していたことから、「飛行機やヘリコプターなどは、
絶対に飛んでいなかった。飛行音も聞こえなかったし。鳥や虫が入り込んだということもない」と証言している。帰宅後、写真をコンピューターにダウンロードしたところ、空に小さな点があるのを見つけ、何かと拡大してみると、UFOだったため、驚愕したという。写りこんだUFOは、本物のUFO写真として
名高い「マクミンビル写真」(1950年にオレゴン州マクミンビルで撮影)と酷使した、円盤型である。
 小さな田舎町に突如、UFOが現れたことになるが、エレンや地元の人々は、不思議だとは考えていない。実は、このエッジムーア・バーンは、「幽霊が出る小屋」として知られ、小屋や付近では、数々の怪奇現象が起こっているからだ。
 現在は、博物館として使用されているエッジムーア・バーンは、今年で築100年という古い小屋。病院の倉庫として使用されていたこともあり、この小屋で「幽霊を見た」という人が、実に多くいるのである。
あまりにも多いため、幽霊目撃情報が記録されているほどで、昨年9月には「スピリット」と「サンディエゴ・ホウンテッド」という、プロの超常現象調査チームが、調査に着手しているのだ。
 サンティー歴史協会メンバーの中にも、「ささやくように会話している声、遠くから聞こえてくる声、人影、二階を歩き回るブーツの音」を聞いている者が多いとのこと。小屋の博物館に展示されている子ども用ロッキングチェアーが動くという現象も起こっており、あまりにも不気味なため、この椅子は展示から外されたという。近隣の高校の教師も、「エッジムーアの近くや歴史ある場所の周辺で、不可解な現象を経験したという教師がいるんです」と証言しており、この地域一帯が、超自然現象が発生しやすいエリアだと、地元では信じられている。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=vVl6zvzSDQU

http://happism.cyzowoman.com/2013/06/post_2573.html
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1: トラ(京都府) 2013/06/11(火) 23:25:32.63 ID:8/aPmEpdP BE:1821330937-PLT(12013) ポイント特典
 2013年6月9日、山東省濱州市で、3カ月前に宇宙人を感電死させたという人物が名乗り出た。人民網が伝えた。ネット上に「宇宙人5人を乗せた円盤に出くわした」と書き込んだのは、李と名乗る人物だ。李さんは海産物店を営んでおり、時折、黄河の近くで電気の流れる網を張って野ウサギを捕まえたりしている。
 今年3月9日深夜2時頃、黄河のほとりで網を確認していた李さんは、背後で何かが光っているのを感じた。「UFOのような物体が川岸にあって、私はいつの間にか自転車でそこに駆けつけていた。円盤からは5人の宇宙人が降りてきた」すると、宇宙人の1人が李さんの仕掛けた網に引っかかって転び、他の宇宙人はUFOに乗って帰ってしまったという。見てみると、網にかかった宇宙人は死んでしまっており、李さんは「彼」をそのまま倉庫に持ち帰り、冷凍庫に保存することにした。翌日、李さんの通報を受けた警察は、李さんの自宅と感電死した宇宙人を調査した。警察は「あなたが感電死させたのが何者かわからないので、結論の出しようがない。よって処罰しないこととする」と言い、網は危険なので今後設置しないようにと注意をして帰っていったという。李さんが関係部門に報告したところ、北京や濱州の専門家が調査にやってきて、このことは他言しないようにと言われた。3カ月が過ぎても専門家から明確な回答がなく、李さんは次第に宇宙人の復讐を恐れるようになったという。警察に取材を申し込んだところ、確かに3カ月前に当直の警官が確認したという回答があった。そして、前日の6月8日、李さんから警察に、再び宇宙人を感電死させてしまったとの通報があった。警察はこの件に関して、さらに詳しく調査するとして態度を保留している。(翻訳・編集/岡本悠馬)

(画像)
no title
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=73154
2: アビシニアン(新疆ウイグル自治区) 2013/06/11(火) 23:26:52.18 ID:kVNN9ciK0
>>1 
これは酷い出来w

3: オセロット(三重県) 2013/06/11(火) 23:27:34.78 ID:VIrF/Y1M0
クオリティ低すぎww
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1: ニュース二軍+板記者募集中!@pureφ ★ 2013/06/02(日) 04:06:24.13 ID:???
地球で磁気嵐が始まる
no title
c Flickr.com/NASA Goddard Photo and Video
地球上で、適度な強度の磁気嵐が始まった。米国海洋大気庁(NOAA)宇宙天候予測センターの情報では、この嵐の影響で高緯度地域では、高電圧の電気機器に問題が生じる恐れがあり、又無線通信にも乱れが生じる可能性がある。
なおオーロラについて言えば、ニューヨークの緯度でも見られるかもしれないとの事だ。
VOR/ロシアの声 1.06.2013, 13:00
http://japanese.ruvr.ru/2013_06_01/chikyuu-jikiarashi/
磁気嵐速報
磁気嵐が継続中です。
6月1日の1時17分(日本時間)に発生した磁気嵐は現在も継続中です。
(6月1日 15時10分更新)
http://www.kakioka-jma.go.jp/index.html
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1: 科学ニュース+板記者募集中!@pureφ ★ 2013/05/12(日) 23:12:46.32 ID:???
「脳波停止の後」に残る意識:蘇生医療の最前線から
 蘇生医療の現場では、「脳波が平坦になったあとでも、数時間は意識が存続する」と見られる現象が報告されている。蘇生医療の専門家で「死後体験」の研究者でもあるサム・パーニアに、新刊について語ってもらった。
no title
Image: Emilio Labrador/Flickr
 サム・パーニアは蘇生医療の専門家だ。死の淵から人を助ける仕事だが、蘇生した人たちは時折、物語を持ち帰ってくる。意識に関する、従来の科学的な概念に挑戦するような物語だ。
 蘇生医療は、鼓動が止まった心臓を復活させるための医療処置「心肺蘇生法(CPR)」が採用されるようになった20世紀の中ごろに始まった。当初は、CPRが有効なのは心停止から数分間だったが、医療技術の進歩により、その時間は30分を超えるまでになった。
 新しい手法とともに、「生と死の狭間」はさらに拡大している。そして蘇生した人々からは時折、従来考えられてきた事柄を否定する体験が報告されている。脳の活動が停止していたはずなのに、周囲の物事を見たり聞いたりしたというのだ。
 蘇生した人々の記憶が正確で、なおかつ脳が本当に停止していたのだとすれば、少なくとも現在の神経
学では説明が付かない現象だ。
「現在はっきりとしているのは、人間の意識が消滅するわけではないということだ」とパーニア氏は語る。
「意識は”死”のあとも、数時間は存続する。外側からは見ることができない冬眠的状態であるとしても」
 パーニア氏は、ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校付属病院の医師で、同大学の蘇生法研究プログラムの主任だ。北米と欧州の25病院で臨死体験を記録する「Consciousness Project Human」のAWARE調査の責任者として、この現象を科学的に研究している人物でもある。
 パーニア氏はこのほど、新しい著作『Erasing Death: The Science That Is Rewriting the Boundaries Between Life and Death(死を消去する:生と死の境界を書き換える科学)』を刊行した(同氏は2002年には臨死体験を研究する財団も立ち上げた(日本語版記事)。既刊の邦訳書には『科学は臨死体験をどこまで説明できるか』(三交社)がある)。
WIREDはパーニア氏に、新刊と蘇生と意識について話を伺った。
WIRED:新刊のなかであなたは、死とは瞬間ではなくプロセスだと書かれていますね。どういう意味でしょうか。
 サム・パーニア:死を定義するのに使われてきたポイントがあります。心臓が鼓動を止め、脳が機能を停止するポイントです。CPRが発達する50年前までは、このポイントに到達すると戻ってくることができませんでした。このことが、死は完全に不可逆だという認識につながりました。
 しかし、わたしがいまこの瞬間に死んだとしても、体内の細胞はまだ死んでいません。細胞が酸素を奪われて死ぬまでには時間があります。現在では、人間が死体になるとき、つまり医者が死んだと宣告する時点では、生物学および医学の視点から見ると、死が覆される可能性がまだ残っていることがわかっています。
 もちろん、死者を戻ってこさせることができなくなる時点は訪れます。しかし、それがいつなのかは誰にもわかりません。数十分後という場合もありますし、1時間以上あとになる場合もあります。死とはプロセスなのです。
WIRED:人はどうやって死から生還するのですか?
>>2あたりに続く
TEXT BY BRANDON KEIM TRANSLATION BY RYO OGATA, HIROKO GOHARA/GALILEO
WIRED NEWS 2013.5.2 THU
http://wired.jp/2013/05/02/consciousness-after-deathall/
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1: アメリカンボブテイル(長野県) 2013/05/10(金) 21:54:32.13 ID:xnBbGoln0● BE:3573102479-PLT(12001) ポイント特典
 ノストラダムス、マヤ暦など多くの予言が人々を魅了してきた。近年注目されているのはブルガリアの盲目の予言者ババ・ヴァンガだ。ババ・ヴァンガとは愛称で、本名はヴァンゲリア・パンディヴァ・ディミトローヴァ。ブルガリアで知らない人はいないと言われる国民的おばあさん。ヒ トラーなどの歴史的人物が彼女の予言を聞きに訪れたという。彼女が残した、今後世界に何が起こるかの予言を公開する。
 ババは1911年に生まれ、1996年に84歳で死去したが、その葬儀は新聞の一面を飾り、ブルガリアの大統領も参列したほどだ。
 特番「緊急検証! 最真・終末予言~絶対に当たってはいけない地球滅亡の日~」(10日放送、CSファミリー劇場)の特別チームが予言検証のため、親族や「ババ・ヴァンガミュージアム」などを現地取材した。
 ミュージアムは国立施設。予言者としていかに特別扱いかが分かる。ババは12歳のときに竜巻に巻き上げられて、地面に落下して視力を失い、予知夢を見るようになったという。的中した予言は、第2次世界大戦の始まりと結果、共産主義国家の誕生と東欧の共産主義国家の崩壊、冷戦の終わり、米国同時多発テロなどとされる。
 ミュージアムの管理人ヴェルカ氏は「ヴァンガは9・11の事件が見えたの。ある親しい人に言ったんだけど、『アメリカで鉄の鳥が双子に衝突して大勢の者が死ぬ』って。当然、当時は誰も何を言ってるのか分からなかったわ。事件が起きた時に分かったのよ」と語る。
 さらに本紙が調べたところ、ババは何と5079年までの人類と地球の行く末を予言している。田舎に住むおばあさんが思いつくとは考えがたい壮大なストーリーが展開される。以下、彼女の予言の中からいくつかを記してみる。

 2014年、戦争による化学兵器と核兵器使用の結果、世界中で皮膚病が蔓延する。
 2016年、ヨーロッパがほぼ無人の土地となる。
 2028年、金星に向けての有人飛行船が出発する。
 2046年、すべての身体器官が再生可能となる。
 2100年、人工太陽ができる。
 2111年、人類がアンドロイドのようになる。
 2125年、ハンガリーで宇宙からの信号を受信する。
 2130年、宇宙人の助力で、人類が水中で生活するようになる。
>>2に続く
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1: ブリティッシュショートヘア(大阪府) 2013/05/02(木) 13:50:55.91 ID:ZmJLelrv0 BE:540924473-PLT(12000) ポイント特典
「脳波停止の後」に残る意識:蘇生医療の最前線から
2013.5.2 13:26 (1/3ページ)
 蘇生医療の現場では、「脳波が平坦になったあとでも、数時間は意識が存続する」と見られる現象が報告されている。蘇生医療の専門家で「死後体験」の研究者でもあるサム・パーニアに、新刊について語ってもらった。
 蘇生医療は、鼓動が止まった心臓を復活させるための医療処置「心肺蘇生法(CPR)」が採用されるようになった20世紀の中ごろに始まった。当初は、CPRが有効なのは心停止から数分間だったが、医療技術の進歩により、その時間は30分を超えるまでになった。
 新しい手法とともに、「生と死の狭間」はさらに拡大している。そして蘇生した人々からは時折、従来考えられてきた事柄を否定する体験が報告されている。脳の活動が停止していたはずなのに、周囲の物事を見たり聞いたりしたというのだ。
 蘇生した人々の記憶が正確で、なおかつ脳が本当に停止していたのだとすれば、少なくとも現在の神経学では説明が付かない現象だ。
「現在はっきりとしているのは、人間の意識が消滅するわけではないということだ」とパーニア氏は語る。「意識は”死”のあとも、数時間は存続する。外側からは見ることができない冬眠的状態であるとしても」
イカソス
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130502/wir13050213270001-n1.htm
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