悲報

1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/06/04(火) 14:52:19.98 ID:???0
 英紙デイリー・メイルによれば、6月1日にロンドンで開催されたサウンド・オブ・チェンジ・コンサートに出演したマドンナが、不自然なほど腫れた顔をして現われたため、ファンがツイッターで大騒ぎしているようだ。
 同コンサートは、2013年2月にグッチが設立した、少女と女性のエンパワーメント支援のためのグローバルキャンペーン、チャイム・フォー・チェンジの一環として行われたもので、アーティスティックディレクターを務めたビヨンセをはじめ、豪華女性アーティストが勢ぞろいのステージとなった。マドンナも、ステージに登場し、世界中の少女や女性たちのために革命を始めなければならないと熱く呼びかけたが、観衆にとっては、革命よりも彼女の顔の異変の方が衝撃的だったようだ。
「オー・マイ・ゴッド、いったいどうしたの?マドンナの顔が腫れている」
「マドンナの顔がバカバカしいほどむくんでいる。ボトックスの打ち過ぎ?」
「マドンナ、自分の顔をいじるのは止めて。あんなに綺麗だったのに、
奇妙な顔になってしまった」
「最近のマドンナは滑稽に見える。いったい何が嬉しくて自分の顔に
あんなことをするの」などのツイートが殺到したと同紙は伝えている。
マドンナは以前、整形手術を受けたことはないが、将来的に受ける可能性は
否定しないと語ったことがあった。
http://news.walkerplus.com/article/39067/
Daily Mailサイトから、
'Why would anyone want to do THAT to their face?' Fans slam Madonna's 'swollen' appearance as she takes to the stage at Sound Of Change concert
http://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-2334482/Sound-Of-Change-2013-Madonnas-swollen-appearance-criticised-fans-takes-stage-Sound-Of-Change-concert.html
画像は
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1: ニュース二軍+板記者募集中!@pureφ ★ 2013/06/02(日) 06:32:51.09 ID:???
マラソンはチーズバーガーと同類で健康に悪影響か
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4月行われたロンドン・マラソン [image] Reuters
 耐久スポーツのオフシーズンの過去2、3カ月間で、異常なことが起きた。マラソンを走ることの健康への悪影響と、チーズバーガーを食べることの悪影響の境界線がぼやけ始めたのだ。
 これに対し、マラソンを150回以上走ったベテランのランニングコーチ、マーク・サリバン氏は「わたしは全く心配していない」と言う。同氏は「たばこを吸い、チーズバーガーを食べて100歳まで生きる人々がいる」と笑い飛ばした。
 耐久スポーツをやっている人々は長年、「鋼鉄のイメージ」を享受してきた。しかし、控えめな運動なら恩恵が大きいのに、過剰な運動の場合、そうした恩恵を減じているかもしれないことを示す証拠が増えており、そうした耐久スポーツ選手の「鋼鉄イメージ」は低下しつつある。最近の研究によれば、1週間に30マイル(約48キロ)以上のランニングをすると、そのような健康上の恩恵が消え去る恐れがあるという。
 そもそも運動は、血圧やコレステロール水準を改善し、強靱な心肺機能を作り出すことが保証されているのか。ランニングは寿命を6年延ばすというのは本当か? 他の最近の研究結果によると、極端なスポーツを行う運動家の間では、こうした恩恵は、心房細動(不整脈の一種)や冠動脈疾患にぜい弱になることによって相殺されている可能性があるという。
 この研究結果を前にして、多くのスポーツ専門医の間では「運動過剰」の可能性への長年の懐疑論が後退しつつある。スポーツ医で、ベテランのマラソン走者であるポール・トムソン氏は「40年の心臓病学から学んだ教訓は、大量の煙がある時は、若干の火が存在することがしばしばだということだ」と述べた。同氏は現在、コネティカット州ハートフォード病院の心臓病学の主任だ。
 実際、耐久スポーツの運動家に関する懸念事例は長年蓄積されてきた。手術を必要とする心臓疾患を受けて、アイアンマン・トライアスロン・ワールドチャンピオンシップの2人の優勝者が引退を余儀なくされた。2011年には、アイアンマンの覇者ノーマン・スタドラー選手が巨大大動脈瘤を治療するため緊急手術を受けた。耐久スポーツが原因ではないが、それによって悪化した可能性の高い疾患だ。研究では、耐久スポーツと肥大大動脈根との関連が示されている。
 他の最近の研究結果では、ランニングの顕著な寿命上の恩恵は、1週間に30マイルを超えた距離を走行すると、減ったり消えたりすることが示唆されている。他の極めて小規模な研究では、連続的なマラソンランナーの間で高水準の冠動脈プラークが認められた。理論的には厳しい運動が引き起こす症状だ。
 心臓電気生理学者でTheheart.orgのコラムニスト、ジョン・マンドロラ氏は「心臓病は燃焼から来るものであり、一貫して慢性的に自分の体を燃焼させ、疲労を癒さない場合、過剰な運動と心臓病との間に関係がないはずがあろうか?」と述べた。
 それでも、スポーツ医学専門家たちは、警告が立証されているかどうかで鋭く意見が分裂している。結局のところ、極端な運動をする米国人1人につき、全く運動しない米国人は何千人もいるし、運動関連の警告を、運動しないでいる名分として受け止める人も大勢いるかもしれない。しかも、極端な運動が有害との証拠は断定できるには程遠いし、運動の健康上の恩恵は無制限に生じるとの他の研究結果と矛盾している。
 ダラスの運動・環境医学研究所所長でテキサス大学サウスウェスタン医学センター教授のベンジャミン・レビン氏は「心血管予防の大半が、普通程度以上の運動から来ることは事実だ。しかしそれには上限はないとの抗しがたい証拠がある」と述べた。
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2006年のアイアンマン・トライアスロン・ワールドチャンピオンシップの覇者ノーマン・スタドラー選手 DPA/Zuma Press
>>2あたりに続く
KEVIN HELLIKER/The Wall Street Journal 2013年 5月 27日 16:02 JST
http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887323625804578508413742999512.html
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1: マレーヤマネコ(埼玉県) 2013/06/01(土) 23:15:43.47 ID:oHETYUu8P BE:3734010667-PLT(12000) ポイント特典
"無線 LAN ルーターの近くでは、野菜が育たない ― デンマークの学生が研究"
 デンマーク在住の女子学生5人が実験を行い、無線 LAN ルーターの近くでは植物が育たないことを実証した。デンマークメディア DR が伝えている。
 実験を行ったのは、デンマークの North Jutland にある Hjallerup 校に通う9年生の学生たち。彼女らは、枕元にモバイルフォンを置いた場合、寝つきが悪かったり、翌日学校で集中できなかったり、といったことを経験した。このため、モバイルフォンが人体に与える影響を検証したいと考えたという。だが、学生たちが通う学校には実験設備がなかったため、代わりに植物に与える影響を検証することにした。
 実験にあたり、学生たちはコショウソウと呼ばれる野菜の種子を植えた12個のトレイを用意。そのうち6個を無線 LAN ルーターの無い部屋に、残りの6個を無線 LAN ルーターが2つ設置された部屋に置いた。学生たちは、モバイルフォンではなく無線 LAN ルーターを設置した理由を、ルーターはモバイルフォンと同種の電磁波を発しているからと説明している。その後12日間、学生たちは種子の観察を続けた。発芽状況を文書と画像で記録し、トレイの重量を計測した。
 12日後、無線 LAN ルーターの無い部屋のコショウソウは通常通りの成長を示した。だが、無線 LAN ルーターのそばに置かれた種子の多くは成長せず、中には突然変異を起こしたり、枯れてしまったものさえあったという。
(つづく)
画像
無線 LAN ルーターの無い部屋に置かれたコショウソウ
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無線 LAN ルーターのある部屋に置かれたコショウソウ
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実験を行った5人の9年生
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2013/05/29 19:40
http://entabe.jp/news/article/2011
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1: ヒョウ(チベット自治区) 2013/05/22(水) 11:08:39.67 ID:UErxewfi0 BE:425471663-PLT(12000) ポイント特典
http://rocketnews24.com/2013/05/22/331281/

『ステーキけん』が『ステーキけんしろう』に対して商標の使用停止を求め法的措置の準備
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 ファミリーレストラン『ステーキハンバーグ&サラダバー けん』が、『ステーキハンバーグ&サラダバー けんしろう』に対して、商標の使用停止を求めて法的措置の準備をしていることが判明した。
・メニューが『ステーキけん』と酷似
 もともと『ステーキけん』として営業していた店舗が、『ステーキけんしろう』としてリニューアル。しかし実は、まったく無関係だったらしい。実際に『ステーキけんしろう』で食べたことがある記者によると、メニューや内装は『ステーキけん』と酷似していたという。以下は、『ステーキけん』運営会社によるコメントである。
・「ステーキハンバーグ&サラダバーけんしろう」の商標について
「当社が展開している「ステーキハンバーグ&サラダバーけんフランチャイズチェーン」のFC店舗として営業しておりました、元「ステーキハンバーグ&サラダバーけん野々市店(住所:石川県野々市市若松町22-28)」(以下、「本店舗」という)については、既に本FC契約を解約しております。
 現在、本店舗跡にて営業をしている「ステーキハンバーグ&サラダバーけんしろう」は当社が展開する「ステーキハンバーグ&サラダバーけんフランチャイズチェーン」と全く無関係の店舗であり、また「ステーキハンバーグ&サラダバーけんしろう」の看板等で使用されている商標について、当社が所有する商標権の侵害にあたると判断し、商標の使用停止を求め、法的措置の準備を進めて居るところです。」(引用ここまで)
・『けん』と『けんしろう』のロゴは似ている
どうやら『ステーキけんしろう』が看板等で使用しているロゴが、『ステーキけん』運営会社の商標権(登録番号 第5160679号)を侵害していると判断したようだ。確かに、ロゴの写真を見るかぎり『ステーキけん』と『ステーキけんしろう』のロゴは似ている。「けん」に「しろう」を足しただけのように感じるのは事実である。  
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1: マレーヤマネコ(チベット自治区) 2013/05/13(月) 14:39:17.81 ID:nxDqQbwb0 BE:236373252-BRZ(10000) ポイント特典
http://www.j-cast.com/2013/05/13174900.html
さよなら駄菓子の定番「ポテトスナック」 原材料高騰などで6月末販売終了
2013/5/13 13:43
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 駄菓子の定番として親しまれた「ポテトスナック」(いずみ製菓)が、2013年6月末で販売を終了することがわかった。
 1988年発売。薄くフライしたポテト生地に「ステーキ」「フライドチキン」などの風味をつけた製品だ。4枚入り30円という手軽な価格もあり、同様のコンセプトの「ポテトフライ」(東豊製菓、1980年発売)とともに多くの子どもたちから愛された。
発売25周年、あわててコンビニに出かけるも…
 ところがウェブ上では2013年4月ごろから、小売店などの情報を通じて販売終了説が流れ始めていた。いずみ製菓は2013年5月13日、J-CASTニュースの取材に対してこの情報を認めた。
「販売終了は事実です。6月30日で、菓子事業から撤退いたします。原材料費の高騰もあり、採算に合わない状況でして……」
 この事態に、長らくポテトスナックに親しんだ人々からは、ツイッターなどを通じ悲鳴が相次いでいる。
「ポテトスナックはまじでお世話になってた。俺の体はポテトスナックで出来ていると言っても過言ではないのに」
「ポテトスナック無くなるとかショックでかすぎる…自分も探してこよ」
「ポテトスナック消滅まじか。買い占めとこ。あれ結構おいしいのに」
記者も最後の名残りに、と近所のコンビニを3軒回ったが、すでに品薄となっているのか入手することはできなかった。
ポテトスナックの歴史 - いずみ製菓 
http://www.izumi-seika.jp/rekisi_2.php 
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1: ユキヒョウ(dion軍) 2013/05/13(月) 13:09:33.23 ID:QMWjOF9I0● BE:1031856678-PLT(12145) ポイント特典
カロリーオフ飲料、慢心生む? 糖尿病リスク1.7倍[PR] 
 【桜井林太郎】減量などのためにカロリーを抑えた炭酸飲料を週に1本以上飲む中年男性は、めったに飲まない人に比べ、2型糖尿病を発症するリスクが7割高いとする研究論文を金沢医大などのチームがまとめ、欧州の栄養専門誌に発表した。「カロリーオフ」飲料を飲むことで慢心を生み、逆に食べ過ぎてしまう可能性もあるようだ。 
 研究チームは2003年、富山県の工場で働く2037人の男性(平均46・2歳)にダイエット用炭酸飲料を飲む量などを尋ね、毎年の健康診断で追跡調査した。10年までに170人が生活習慣が主な原因とされる2型糖尿病を発症。肥満度や家族の糖尿病歴、運動習慣など糖尿病にかかわる他の要因の影響を取りのぞくように計算すると、1週間に1本以上飲む人の発症リスクは、ほとんど飲まない人の1・7倍と明確な差がついた。 

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1: アンデスネコ(秋田県) 2013/05/12(日) 00:20:35.00 ID:FOGC3qkCP BE:846516454-PLT(12001) ポイント特典
 2013年5月10日、週末になると、せっかくの休みだからと、ついつい寝溜めをしてしまう人も多いだろう。だが、5日付英紙デイリー・メールに掲載された新しい研究報告によると、毎日9時間以上寝る人、その中でも特に体重オーバー気味の人やいびきをかく人は、ガンにかかるリスクが著しく上昇するという。生命時報が伝えた。
 米ハーバード大学医学部の張雪紅(ジャン・シュエホン)博士の研究チームは、女性7万6000人と男性3万人を対象に、体重、1日の合計睡眠時間、いびきをかくかどうかなどについて調査を実施、がん罹患率との関係について研究を進めた。研究期間中、被験者の1973人が腸がんを患っていた。研究の結果、1日の睡眠時間が9時間以上の人は、7時間前後の人と比べ、大腸がんにかかるリスクが1.4倍から2倍になることが明らかになった。睡眠時間が多すぎる上、体重が基準値をオーバーしており、よくいびきをかく人の場合、がん罹患率はさらに高かった。
 研究者は、「睡眠時にいびきをかくことで、気道が閉塞して呼吸が停止、睡眠の質が落ち、間欠性酸欠状態に陥る。すると、悪性腫瘍が増殖する危険性がもたらされる。質の良い睡眠が取れなかった場合、それを補うためにもっと多くの時間眠ろうとして、悪循環に陥ってしまう」と指摘。また、質の高い睡眠を確保することが健康にとって極めて重要であることから、「成人の睡眠時間は毎晩7、8時間が理想的で、多すぎても少なすぎても健康にとってはマイナスだ。睡眠に問題があると感じている人は早めに医師の診察を受け、問題を解決することが望ましい」と提案している。(提供/人民網日本語版・翻訳/KM・編集/TF)
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=72208
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