ほんわかニュース

1: ピューマ(庭) 2013/02/28(木) 06:01:38.44 ID:MuWggF8H0● BE:6230931089-PLT(16000) ポイント特典no title
米紙ナシュア・テレグラフや米放送局ABC系列WMUR-TVなどによると、元愛犬を見つけた男性は、ニューハンプシャー州ナシュアに住むジェイミ・カーペンターさん。愛犬がいなくなった悲しみを乗り越え、再び犬と過ごす喜びを求めた彼は、今年1月に地元動物保護団体のサイトを開いてチェックしていたところ、13歳でメスのバセットハウンド犬を見つけた。写真は掲載されていなかったものの、犬種と「ジンジャー」という名前から、彼の頭には昔飼っていた1頭の存在が蘇ったという。
カーペンターさんは10年前に離婚を経験し、当時飼っていたジンジャーという犬を元妻が引き取った。
「もう二度と会えないだろう」と諦め、妻とともに別れたはずのジンジャー。
しかし、サイトに書かれた紹介文を読んでいるうちに、まさかと怪しみつつも、まず保護団体に犬の写真を送ってもらえないか相談し、彼もかつて撮ったジンジャーの写真を保護団体へ送った。すると、どちらの写真にも、体に同じ「3つの特徴」(米放送局ABCより)が確認でき、保護団体の職員たちも色めき立った。
http://www.narinari.com/Nd/20130220696.html
こ の 記 事 の 続 き を 読 む
 

1: ソマリ(愛知県) 2013/02/23(土) 23:22:46.97 ID:Z+HaL0Sg0● BE:239328533-PLT(12073) ポイント特典
お風呂は最高だにゃ 初体験で悟ってしまった子ネコ

 お風呂が大好きな子ネコの動画が、YouTubeに投稿されています。お湯に浸かる子ネコが、至福の表情をうかべていてかわいいです。

http://www.youtube.com/watch?v=0_5NUv-IilE



 子ネコの名前は花ちゃん。今回の映像は、初めてお風呂に入った時のこと。
勝手が分からないうちはドキドキな様子でしたが、いざお湯につかってみると、とてもリラックスした表情になっています。
その後、体を洗った際に「みゃーみゃー」と鳴き出しますが、再度お湯に戻ると、すっかりお風呂のとりこになった模様。
なかなか風呂から上がろうとせず、頭にタオルをのっけて銭湯の常連客みたいなオーラを出していました。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1302/23/news002.html
mmi_huroneko_03


こ の 記 事 の 続 き を 読 む

1: 一般人φ ★ 2013/02/22(金) 21:07:27.16 ID:???
多くの飼い主が、うちのイヌは監視の目が届かないと何かをたくらむと断言するだろう。靴は行方不明になり、ソファには謎の歯形が残され、食べ物が姿を消す。イヌたちは「ダメ」という言葉を無視するようだ。
 イヌは、人間が思っている以上に人間のことを理解しているのかもしれないという新しい研究が発表された。
 この研究によると、イエイヌに食べ物を取らないように命じた場合、部屋が明るい時より暗い時の方が、その命令に従わない可能性が高くなる。
 これは人間の最高の友達であるイヌが、人間が見ているということを理解できることを示唆していると、 イギリスにあるポーツマス大学の心理学者でこの研究を主導したジュリアン・カミンスキー
(Juliane Kaminski)氏は話す。
  「ひとつ言えることは、人間のコミュニケーションを読み取る特殊なスキルがイヌにはあると言うことだ」とカミンスキー氏。「これはイヌに固有のものだ」。

◆人目を気にするイヌ
 カミンスキー氏の研究チームは、84匹のイヌを集めた。どれも1歳を超えたイヌで、食欲があり、知らない人と暗い部屋を怖がらなかった。
 次に、研究チームは実験装置を設置した。人がそこに入り、床の食べ物を食べないようイヌに命じる。
この命令が、十分に明るい状態から十分に暗い状態まで、さまざまな光の条件で繰り返された。
  すると、イヌが食べ物を盗む確率は部屋が暗いほうが4倍高くなった。また、盗むまでの時間も短かった。
  「人間が見えていることがイヌに影響するのだと考えていたが、人間が見えるかどうかはイヌの行動に影響しなかった」とカミンスキー氏は話す。
 そうではなく、食べ物が明るい場所にあるかどうかでイヌの行動が変わったという。これは、食べ物に近づく自分の姿が人間に見えるかどうかに基づいてイヌが判断していることを示唆する。
  『犬から見た世界(Inside of a Dog)』(白揚社)の著作があり、コロンビア大学バーナード・カレッジで犬認知研究室を主宰するアレクサンドラ・ホロウィッツ(Alexandra Horowitz)氏は、「一般化すると、 カミンスキー氏ら研究者の関心はイヌに“心の理論”があるかということだ」と語る。ホロウィッツ氏は今回の研究には参加していない。
  人間の通常の大人は誰もがもつ“心の理論”とは、「他人には自分とは異なる視点、知識、および感覚があるという理解」のことだとホロウィッツ氏は説明する。

(本文>>2以降に続く)

▽画像 人間にわからないほど暗いと判断すると、イヌは盗み食いをする。
      Photograph by Joel Sartore, National Geographic
no title


▽記事引用元 ナショナルジオグラフィックニュース(February 19, 2013)
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20130219003


こ の 記 事 の 続 き を 読 む

このページのトップヘ