映画

1: 禿の月φ ★ 2013/05/29(水) 11:01:28.45 ID:???P
 ロマンティックコメディやラブストーリーといったジャンルを苦手とする男性観客は少なくないが、ローリング・ストーン誌は男性が見るべき恋愛映画15本をリストアップした。
 「恋人までの距離(ディスタンス)」「ビフォア・サンセット」に続く、第3弾「ビフォア・ミッドナイト」(リチャード・リンクレーター監督)の全米公開を記念して発表されたもの。現実的な男性が登場していたり、
自己犠牲などのほろ苦い展開が用意されていたり、下品なジョークなどがあれば、男性でも恋愛映画を楽しむことができる、としている。
15本は以下の通り。
「カサブランカ」
「アニー・ホール」
「愛と青春の旅だち」
「ロマンシング・ストーン 秘宝の谷」
「プリンセス・ブライド・ストーリー」
「セイ・エニシング」
「ザ・エージェント」
「チェイシング・エイミー」
「ウェディング・シンガー」
「メリーに首ったけ」
「ラブ・アクチュアリー」
「エターナル・サンシャイン」
「ONCE ダブリンの街角で」
「(500)日のサマー」
「ラブ・アゲイン」
ソース:eiga.com
http://eiga.com/news/20130529/3/
画像:「ビフォア・ミッドナイト」場面写真
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1: 猫又(やわらか銀行) 2013/05/16(木) 20:40:17.80 ID:Q4SACoFkT● BE:1531268055-PLT(12172) ポイント特典c2cdbd5b
「グレムリン」リメイク企画、カッツェンバーグの息子らがプロデュース
 米ワーナー・ブラザースが、スティーブン・スピルバーグ製作総指揮、ジョー・ダンテ監督による1984年の大ヒット作「グレムリン」のリメイク企画を進めている。米Bloody Disgustingによれば、「リンカーン 秘密の書」「ダーク・シャドウ」のほか、「ビートルジュース」続編の草稿を手がけた人気脚本家・小説家のセス・グラハム=スミスが、デビッド・カッツェンバーグ(ドリームワークス・アニメーションCEOジェフリー・カッツェンバーグの息子)とともにプロデュースを務めるという。「グレムリン」は、父親から少年に珍獣モグワイが贈られるが、3つの飼育条件を守らなかったことから、狂暴な怪物グレムリンに変身して大暴れするというSFブラックコメディ。90年には、第1作のスタッフとキャストが再結集し、続編「グレムリン2 新種誕生」が製作された。「グレムリン3」についても、数年前から製作の可能性が伝えられていたが、ワーナーは続編ではなくリメイクする方針に転換したようだ。なお、リメイク版の監督についてはまだ明らかになっていない。
http://eiga.com/news/20130516/8/

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1: ピクシーボブ(岩手県) 2013/05/10(金) 07:28:00.11 ID:0yanyoQQ0 BE:153714097-PLT(12001) ポイント特典
ジブリ最新作、主人公声優に「ヱヴァ」庵野監督
 人気アニメ映画「ヱヴァンゲリヲン」シリーズで知られる庵野秀明監督(52)がスタジオジブリ最新作「風立ちぬ」(7月20日公開、宮崎駿監督)で長編アニメ映画の声優に初挑戦することが9日、分かった。
 零戦を設計した実在の技師で主人公の堀越二郎役。〔1〕早口である〔2〕滑舌がよい〔3〕凛としている-などの主人公のイメージにピッタリとして起用された。庵野氏は当初オファーに戸惑ったが、1984年のジブリ映画「風の谷のナウシカ」で原画を担当して以来、師と仰ぐ宮崎監督から「是非に」と言われ、快諾した。
 庵野氏の声優は、2002年にCS放送「キッズステーション」のアニメ「アベノ橋魔法☆商店街」にゲスト出演して以来で、アフレコでは膨大なセリフ量に「難しい」と苦笑していたという。ジブリとエヴァの“合体”は話題になりそうだ。
http://www.sanspo.com/geino/news/20130510/oth13051005040012-n1.html
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1: アメリカンボブテイル(新疆ウイグル自治区) 2013/05/09(木) 06:15:40.99 ID:wycFy1DM0 BE:156154188-PLT(12001) ポイント特典
<剛力彩芽>人気少女マンガの実写化で映画初主演 恋に奥手な女子高生役
 女優の剛力彩芽さんが、イケメンとの秘密の同居生活を描く渡辺あゆさんの人気マンガ「L・DK」の実写映画化で主演を務めることが明らかになった。剛力さんが映画で主演を務めるのは同作が初めて。クランクインは7月上旬を予定しており、恋に奥手な主人公の女子高生・西森葵を演じる剛力さんは「私にとっては初めてのラブストーリー。大人気の原作なので、原作ファンの期待を裏切らない葵を作りたい」と意気込んでいる。
【写真特集】映画初主演を務める剛力さん 原作1巻の書影も
 「L・DK」は「別冊フレンド」(講談社)で09年から連載中のマンガで、コミックスの累計発行部数は270万部を突破し、電子書籍でも人気の作品。タイトルの「L・DK」は「ラブ同居」の略で、映画はぼや騒ぎがきっかけで、剛力さん演じる直情型で暴走しがちな葵と学校一の“ツンデレイケメン”の柊聖(しゅうせい)がひとつ屋根の下に住むことになり、秘密の同居生活がスタートする……という内容。監督は「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」や「映画 ひみつのアッコちゃん」などの川村泰祐さん、脚本を「ごくせん」シリーズなどを手掛けた松田裕子さんが担当する。14年春公開予定。
 1月放送の月9ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」や、今後公開予定の映画「ガッチャマン」「黒執事」と人気原作の実写作品への出演が続く剛力さんだが、今作ではイケメンとの秘密の同居という設定に「一人暮らしをしたことない私は、葵と柊聖くんの2人が純愛なのにいろいろ超接近戦の同居生活、演じることを想像しただけで恥ずかしいシーンがたくさんあります」と語り、「皆さんの憧れの恋愛になりますように」とコメントしている。
http://mantan-web.jp/2013/05/09/20130508dog00m200086000c.html
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1: サバトラ(新疆ウイグル自治区) 2013/05/01(水) 09:44:29.57 ID:uOuX2viy0 BE:378196782-BRZ(10000) ポイント特典
http://www.narinari.com/Nd/20130521455.html
 「変態仮面」興収が1億円突破、GWの大作公開相次ぐ中でも興行順調。
2013/05/01 03:14 Written by Narinari.com編集部
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 4月6日より新宿バルト9で先行公開され、13日より全国公開、20日からはさらに拡大公開された映画「HK/変態仮面」。公開前から国内外の高い注目を受け、企画段階の想定興行収入の10倍を記録する大ヒットスタートを切るなど、現在も27館という公開規模ながら異例のヒットを続けている本作だが、早くも興行収入が1億円の大台を突破したことがわかった。
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1: オリエンタル(岩手県) 2013/04/30(火) 09:12:28.21 ID:/hJxjuTK0 BE:136634887-PLT(12001) ポイント特典
『パシフィック・リム』日本限定予告編公開!監督が菊地凛子&芦田愛菜の才能絶賛!
 菊地凛子と芦田愛菜が出演する、巨大ロボット兵器と怪獣のバトルを描いたハリウッド超大作『パシフィック・リム』の日本限定予告編が公開された。ギレルモ・デル・トロ監督のメッセージに加え、これがハリウッドデビュー作となる芦田の熱演を収めた映像となっている。
 同作は、太平洋の深海から現われた未知の巨大生命体による破壊と、それに立ち向かう人型巨大兵器イェーガーのパイロットたちの戦いと葛藤(かっとう)を描くSF超大作。メガホンを取ったデル・トロ監督は、幼少期に日本のアニメや特撮に慣れ親しんだハリウッドきっての日本通として知られ、同作でも巨大生命体の総称を「KAIJYU」と命名するなど、日本の影響が見て取れる。
 公開された映像には、デル・トロ監督からの日本人に向けたメッセージを収録。「主要人物である“モリ・マコ”は才能豊かな 2 人の日本人が演じています。少女時代は芦田愛菜さん。成長後は菊地凛子さんです」と二人の役どころに言及した監督は、さらに「尊敬して止まない日本のマンガ、ロボット、怪獣映画の伝統を尊重することを心がけました」と本作に懸けた思いを明かしている。
 さらに映像では、これがハリウッドデビュー作となる芦田の熱演も収録。イェーガーとおぼしき巨大なシルエットを芦田が見上げるカットには神々しささえ漂っており、ハリウッドの総力を結集した一大ロボットバトルに、さらに期待が高まる映像となっている。
映画『パシフィック・リム』は8月9日より丸の内ピカデリーほかで3D / 2D同時公開
http://www.cinematoday.jp/page/N0052526
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日本限定! 映画『パシフィック・リム』予告編
http://www.youtube.com/watch?v=M-s0Tma2mTE&feature=youtu.be
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1: 黒トラ(新疆ウイグル自治区) 2013/04/27(土) 09:07:08.80 ID:wW0eNKEHP BE:3183472894-PLT(12000) ポイント特典
 伝説の実写版「スーパーマリオ」初DVD化が決定!
 世界中で愛される大人気ゲームの実写化で、そのシュールな出来映えから一部でカルト扱いされている映画『スーパーマリオ/魔界帝国の女神』が、初めてDVD化されることが決定した。同作は、大人気ゲーム「スーパーマリオブラザーズ」をハリウッドで実写映画化したファンタジーアクション。ニューヨークで配管工の仕事を請け負うマリオとルイージ兄弟が、地下空間に広がる恐竜人の帝国に連れ去られた恋人のため、地下帝国の王クッパと戦いを繰り広げる。マリオ役にボブ・ホスキンス、ルイージ役にジョン・レグイザモを抜てきし、クッパ役には故・デニス・ホッパーを起用。日本でも1993年に「マリオが、ハリウッドを本気にさせちゃった。」のキャッチコピーと共に大々的に公開された。その気になる内容は、『ジュラシック・パーク』のラプトルにしか見えないヨッシーや、デニス・ホッパーそのもののクッパ、キノコはやたらとグロく、マリオとルイージは身軽さのかけらもない……など、異常なまでにリアルな世界観を見せつけられ、ゲーム実写化の難しさを痛感する出来となっている。そのあまりのシュールさのため、一部ではカルト作扱いされていた。DVD化にあたっては、ビデオ発売時に収録されていた富田耕生や穂積隆信、日高のり子ら豪華声優陣による日本語吹き替えも収録。日本国内でのブルーレイ化の予定も当面ないということで、貴重な機会となるのは間違いない。
『バイオハザード』『サイレントヒル』など、今や当たり前となったゲーム映画化のはしりともいえる一本としても、ぜひ手にしておきたいアイテムといえる。(編集部・入倉功一)
http://www.cinematoday.jp/page/N0052522
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