科学・医学

1: ターキッシュバン(WiMAX) 2013/03/23(土) 01:35:42.52 ID:4MFcHEyk0 BE:285456522-PLT(12001) ポイント特典
http://commonpost.info/?p=64105
『ゴーストバスターズ2』のスライムそっくり!!真っ赤に焼けた高温のニッケルの球をハチミツに落としてみた科学実験動画
が面白い!!
投稿日: 2013年3月23日 作成者: キルロイ
no title
以前、真っ赤に焼けた高温のニッケルの球を熱湯に落としてみた科学実験動画をご紹介しましたが、今回は高温のニッケル球をハチミツに落としてみる実験動画をご紹介します。まるで『ゴーストバスターズ2』のスライムのような反応を起こしました。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=awuaBAH8wXo#t=36s


続く
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1: 三毛(dion軍) 2013/03/22(金) 08:18:28.44 ID:I36yppHS0 BE:737040285-PLT(12145) ポイント特典
記憶の忘却促す細胞を発見 九大と名大、線虫で実験
2013年3月22日 01時00分
 九州大と名古屋大の研究グループは線虫を使った実験で、記憶を積極的に忘れさせる働きを
する神経細胞が見つかったとの研究結果をまとめた。21日、米オンライン科学誌に発表した。
 九州大の石原健教授によると、情報を記憶したり、保持したりする仕組みは解明されているが、
忘却のメカニズムは詳しく分からなかった。研究グループは単純な神経回路を持つ線虫を使い、
においの記憶の忘れ方を調べた。
 その結果、忘却を促す作用をしていると分かったのは、頭部にあるAWCと呼ばれる神経細胞。
近くにある嗅覚神経細胞に忘却を促す物質を放出し、においの記憶を約4時間で忘れさせて
しまうという。
(共同)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013032101001743.html

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1: 白黒(新疆ウイグル自治区) 2013/03/21(木) 12:29:21.89 ID:1bIjYN120 BE:283648234-BRZ(10000) ポイント特典
http://maash.jp/archives/20186
人類は一線を越えるのか? 3人の人間の遺伝子で子どもを作る
By maash– 2013年3月21日Posted in: サイエンス
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http://www.bbc.co.uk/news/health-21806911
イギリスで、遺伝子を両親のものから少しだけ変えた胎児が誕生する可能性がある。
ある体外受精の方法によるものだが、両親に加えて別の女性の細胞も使うのだ。
方法は、両親の主要なDNAを含む核の部分を受精卵(胚)から取り外し、別の女性の胚に移植するというもの。
そこまでする理由は、ミトコンドリアにある。
母親のミトコンドリアの遺伝的な異常を、子どもに継がせないためだ。
別の女性の胚には正常なミトコンドリアがあり、一度この受精をすれば、子どもにミトコンドリアの欠陥はなくなるという。
結果、3人の人間から生まれた子どもが誕生する。
当然、この方法に対してはさまざまな意見が出たが、「健康な子どもが生まれるため」という意見が「倫理的懸念」に勝った。
危険な技術であるという証拠は見つからなかったらしい。
政府にこの方法が安全であるとアドバイスしているのは、The Human Fertilisation and Embryology Authority (HFEA)。
イギリスでこの深刻なミトコンドリア病(mitochondrial disorders)を持っているのは6500人で、もしこの方法が認められ
れば、6500人はこの疾患を子どもに継ぐことがなくなるという。
ミトコンドリアは体のすべての細胞にエネルギーを与える発電所のようなもので、これに欠陥があると筋力低下、失明、心不全などを起こす。
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1: サバトラ(新疆ウイグル自治区) 2013/03/20(水) 19:00:24.11 ID:mfYwYyhl0 BE:1276414496-BRZ(10000) ポイント特典
http://www.gizmodo.jp/2013/03/post_11838.html
本当にターミネーターが生まれるかもしれない、弾丸を弾き飛ばす人工皮膚の話(動画あり)
2013.03.20 17:00
no title
鋼の肉体をもった人間が登場する日も近い?
オランダの研究チームが鋼鉄の10倍の強度を持つタンパク質を遺伝子組換えしたヤギのミルクから発見しました。このタンパク質を用いて作られた人工皮膚は、なんとライフルの弾丸を弾き飛ばすほど強固なものだそうです。実験の様子はこちら...
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=ILgwy5c6W04

現在でも22口径ロングライフルの秒速329メートルの2.6g弾丸を止めることができる耐久性をもっていますが、今後は通常の速度で発射された弾丸でも受け止められる程度まで強固なものへ進化させていくそう。
人工皮膚の登場で、不死身のターミネーターが生まれる。そんなSFみたいな世界がやってくるかもしれませんね。
[Forensic Genomics via J-tokkyo]
http://www.forensicgenomics.nl/index.php
http://www.j-tokkyo.com/2013/03/09/66544.html
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1: サバトラ(新疆ウイグル自治区) 2013/03/20(水) 23:04:23.61 ID:mfYwYyhl0 BE:709119465-BRZ(10000) ポイント特典
http://commonpost.info/?p=63915
あらゆるものが破裂する様子を毎秒2500コマで撮影したスーパースローモーション映像がスゴイ!!
投稿日: 2013年3月20日 作成者: キルロイ
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http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=ntZPeosma2c

この映像は、デンマークのテレビ番組が撮影したスーパースローモーション映像。毎秒2500コマで、さまざまなものを破壊
する様子を撮影しています。

続く
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1: サバトラ(新疆ウイグル自治区) 2013/03/20(水) 01:55:42.15 ID:mfYwYyhl0 BE:850943366-BRZ(10000) ポイント特典no title
http://commonpost.info/?p=63877
口から出産する絶滅した「カモノハシガエル(イブクロコモリガエル)」を復活させることに成功!!絶滅動物の復元には倫理的な問題も!!
投稿日: 2013年3月20日 作成者: キルロイ
オーストラリアの研究グループが、1980年代半ばに絶滅したカモノハシガエル(イブクロコモリガエル)の胚を復元することに成功しました。研究者たちは、絶滅した動物を復元することの障害は、生物学的な技術問題ではなく倫理的な問題だといいます。
 カモノハシガエルは、オーストラリア・クイーンズランド州南東部に生息していた固有種。メスが産み落とした卵を胃の中で育てて口から吐き出す(出産する)というユニークな生態を持っていました。
 今回の復元作業は、1970年代に収集され冷凍保存されていた細胞を使用しました。研究チームは、40年前の細胞を使って「体細胞核移植」として知られる実験を5年にわたって行いました。実験で行われた「体細胞核移植」は、新鮮な別種のカエルの卵の核を、カモノハシガエルの細胞核と取り替えるというものです。
 その結果、カモノハシガエル化された胚は細胞分裂を開始。数日間は生き続けて発生の初期状態に至りましたが、その後、死滅してしまいました。しかし残った胚からは、カモノハシガエルの遺伝物質が含まれていることが確認されており、カモノハシガエルの生きた細胞を得ることに成功しました。
 今回の実験では、生きた細胞ではなく死んだ細胞からでも遺伝物質を取り出して、復元できることが確認されました。そのため、遺伝物質が残っていればあらゆる生物を復元できる可能性があります。
 研究者らは今後、これまでに絶滅してしまったフクロオオカミ、タスマニアタイガー、マンモス、ドードー、ミイロコンゴウインコ、ジャイアントモアなどの復活を目指しています。
 どうやら『ジュラシック・パーク 』は、SF作品ではなくなってしまったようです。『ジュラシック・パーク 』が実現するか否かは、人間の倫理観次第のようですね。
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2295146/Back-dead-nearly-Scientists-create-living-embryo-extinct-frog-gives-birth-MOUTH.html
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1: スノーシュー(家) 2013/03/19(火) 10:32:29.12 ID:7pCdN+dx0 BE:884353027-PLT(12122) ポイント特典
王子ホールディングス(HD)と三菱化学は18日、紙の原料となる植物繊維を極めて細かくすることにより、透明な紙を作ることに成功したと発表した。
折り紙のように畳むことができ、ポケットに入る電子新聞などへの応用が期待できる。両社は2016~17年ごろの実用化を目指す。
大量生産が可能な透明な紙の開発に成功したのは世界で初めてという。
 透明な紙は、普通の紙を作るのに使われる植物繊維のパルプを、髪の毛の約2万分の1まで細くした「セルロースナノファイバー」が原料。
この繊維自体は透明だが、これまでは細すぎて、シート状に加工することが困難だった。
http://www.47news.jp/CN/201303/CN2013031801001813.html
王子ホールディングスと三菱化学が開発した透明な紙
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