宇宙

1: 白夜φ ★ 2013/05/04(土) 09:40:50.40 ID:???
太陽表面を取り巻く黄金の光、NASA衛星画像
2013年04月29日 10:33 発信地:米国
【4月29日 AFP】米航空宇宙局(NASA)の太陽観測衛星ソーラー・ダイナミクス・オブザーバトリー(Solar Dynamics Observatory)が昨年4月16日から今年4月15日までの間に、太陽の表面で最も活動が活発な領域を撮影した画像25枚を1枚に合成したもの。(c)AFP/NASA
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▽記事引用元 AFPBBNews 2013年04月29日 10:33配信記事
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2940582/10635109
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1: 白黒(新疆ウイグル自治区) 2013/05/02(木) 01:42:11.17 ID:+C289DLm0 BE:827306257-BRZ(10000) ポイント特典
http://commonpost.info/?p=66228
 土星の北極に「バラ状」ハリケーンが観測される!!サイズは直径2000kmで風速150m!!
投稿日: 2013年5月1日 作成者: キルロイ
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1: ボルネオヤマネコ(長野県) 2013/04/26(金) 23:07:21.06 ID:E+ANxI7M0 BE:907455528-PLT(12001) ポイント特典
 英国マンチェスター大学の研究者らが、オリオン座ベテルギウスの外気圏に高温のガスの点が2つあることを発見した。観測結果はMonthly Notices of the Royal Astronomical Societyに掲載され、arXiv.orgのサイトでも閲覧できる。2012年7月、電子顕微鏡 e-MERLINで捉えられた映像には、高温ガスによる2つの点が移っている。斑点の温度は4000~5000ケルビンで、星の表面の最高温度(3600ケルビン)よりも高い。
 高温の斑点が現れた理由について、研究者らの間では4つの仮説的理由が挙げられているが、今のところ理由は確定されていない。
 ベテルギウスはオリオン座を構成するひとつの星で 地球より650光年離れており、赤い色の星としては地球に最も近いもののひとつ。2011年、この星の重さは太陽の13個分にあたることが学者らの研究で証明された。
ベテルギウスに謎の高温の斑点が発見
http://japanese.ruvr.ru/2013_04_26/111786352/
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観測結果→
e-MERLIN resolves Betelgeuse at λ 5 cm: hotspots at 5 R⋆
http://mnrasl.oxfordjournals.org/content/early/2013/04/23/mnrasl.slt036
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1: ベガスρ ★ 2013/04/23(火) 16:25:21.00 ID:???
"宇宙空間でぞうきんを絞ったら? ISSで科学実験"
 無重力空間で濡れたぞうきんを絞ったらどうなるか――。
国際宇宙ステーション(ISS)に滞在している宇宙飛行士が、子どもたちのリクエストに応えてそんな実験を行い、動画で実験の様子を公開した。
 実験に挑んだのはカナダの宇宙飛行士クリス・ハドフィールドさん。ISSの中で行う科学実験についてアイデアを募り、寄せられた約100件の中から、同国ノバスコシア州のハイスクール生徒2人のアイデアが採用された。ハドフィールドさんはまず、米航空宇宙局(NASA)の特製ぞうきんパックを取り出して広げ、飲料水のチューブで水をたっぷり含ませた後に、両手で絞って見せた。
 その結果、ぞうきんから染み出た水はチューブのような状態になって表面を覆い、表面張力でぞうきんからハドフィールドさんの両手に伝わった。両手を覆った水はジェルのように手を覆ったまま離れない。宙に浮いたぞうきんは手を離してもほどけることなく、絞ったままの形で漂い続けた。
画像
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CNN 2013.04.23 Tue posted at 14:41 JST
http://www.cnn.co.jp/fringe/35031219.html
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1: ボブキャット(WiMAX) 2013/04/24(水) 16:58:26.24 ID:XpiCcrML0● BE:1054984043-PLT(12000) ポイント特典
生命の起源やはり宇宙?「猫の手星雲」で証拠
読売新聞 4月23日(火)14時16分配信
 地球上の生命の元となるアミノ酸は宇宙で作られたという説を補強する有力な証拠を、地球から約5500光年離れた「猫の手星雲」など九つの星雲で検出したと、国立天文台などのチームが23日、発表する。
 アミノ酸には形がそっくりでも重ならない「左型」「右型」と呼ばれるタイプがあるが、地球上の生命を構成するアミノ酸の大半は「左型」と呼ばれるタイプ。田村元秀・東大教授らは、南アフリカに設置された赤外線望遠鏡で、猫の手星雲などを観測したところ、らせんを描いて進む「円偏光(えんへんこう)」と呼ばれる特殊な光を検出した。この光に照らされると、アミノ酸などの分子は、「左型」「右型」の一方に偏る性質があるという。
 地球上でアミノ酸が作られたとすれば、「右型」と「左型」がほぼ同量できたはずだが、左型が大半という現実に合わない。このため、円偏光の照射により宇宙で生じた「左型」のアミノ酸が隕石(いんせき)に付着し太古の地球に飛来、生命の起源となったとの説がある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130422-00001687-yom-sci
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1: ケンシロウとユリア百式φ ★ 2013/04/18(木) 13:15:53.09 ID:???
 大量の星を猛烈な勢いで生み出す「スターバースト銀河」と呼ばれる天体が、宇宙誕生から間もない時期に存在していたことを確かめたと、欧州宇宙機関(ESA)や米カリフォルニア工科大などのチームが17日発表した。
 こうした銀河は通常、小さな銀河が数十億年かけて集まってできると考えられてきた。今回の銀河「HFLS3」は、宇宙誕生からわずか8億8千万年後と、これまでで最も古く、従来の説に見直しを迫る可能性もある。
 研究チームはハーシェル宇宙望遠鏡による観測で、地球から約130億光年離れたHFLS3を見つけた。太陽系が属する天の川銀河とほぼ同じ大きさ。天の川銀河は年に1個のペースで太陽のような恒星を生み出すが、HFLS3の中心部ではガスや星間物質が集まって約2千倍の速さで星ができていたとチームはみている。
ソース:産経新聞(2013.4.18 08:59)
http://sankei.jp.msn.com/science/news/130418/scn13041808590001-n1.htm
画像:宇宙誕生から8億8千万年後に存在した「スターバースト銀河」の想像図
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関連リンク:欧州宇宙機関の公式発表
「STAR FACTORY IN THE EARLY UNIVERSE CHALLENGES GALAXY EVOLUTION THEORY」(英文)
http://sci.esa.int/science-e/www/object/index.cfm?fobjectid=51692
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1: ピューマ(愛知県) 2013/04/15(月) 01:08:31.36 ID:3B1fhy2M0 BE:638208746-PLT(12003) ポイント特典
ヒッグス 複合粒子か 名古屋大など計算実験で推定 no title
2013年4月13日 朝刊
 質量の起源とされ「神の粒子」ともいわれるヒッグス粒子が、複数の粒子で構成される「複合粒子」である可能性があることを、名古屋大を中心とするグループがコンピューターを使った計算実験で突き止めた。英エディンバラ大のヒッグスセンターで二十四日から開かれる研究集会で発表する。
 成果を発表するのは、ノーベル物理学賞受賞者で名大素粒子宇宙起源研究機構の益川敏英特別教授、山脇幸一特任教授をはじめ、青木保道准教授ら計十人の研究者で構成するグループ。
 ヒッグス粒子は、それ以上は分割できない「素粒子」と考えるのが世界の主流。複合粒子だった場合、クォークやレプトン、ゲージなど、現在は素粒子と想定されている粒子も、さらに細かい粒子から成り立っている可能性があり、人類にとって未知の世界が広がる。かつて物質の最小単位は原子だと考えられていたが、陽子や電子などさらに小さな粒子が見つかったのと同じような発見を意味する。
 研究機構は専用のスーパーコンピューターを導入。複合粒子の可能性を視野に、二種類の粒子からヒッグスを組み立てる計算実験を二年間続けた。
 その結果、「フェルミ」と呼ばれる粒子などの二粒子で構成される一つの粒子が、質量などの点でヒッグスの性質を持つ兆候を捉えることに成功した。山脇特任教授は「現在の情報量は十分ではない。今後さらにデータを集める」と説明している。
 欧州合同原子核研究所(CERN)の国際実験チームが昨年七月、ヒッグスとみられる新粒子を発見。理論と合致する兆候を示していることから、この粒子はヒッグス粒子であることが確実な状況となっている。
>>2以降に続く)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013041302000125.html
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