宇宙

1: セルカークレックス(北海道) 2013/07/08(月) 09:15:14.83 ID:skwKWx0z0 BE:1046337034-PLT(12018) ポイント特典
KAGAYA @KAGAYA_11949
先ほど撮影した七夕の天の川です。上部中央の明るい星が織り姫。天の川を挟んでその左下の星が
彦星です。北海道の麦畑にて。
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KAGAYA @KAGAYA_11949
さきほど撮影した七夕の星空。夏の大三角の部分です。 無数の星々が輝いて光の帯に見える天の川。
右上の明るい星が織り姫。天の川を挟んで左下の星が彦星です。
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https://twitter.com/KAGAYA_11949/status/353870268227256321 
https://twitter.com/KAGAYA_11949/status/353878141091069952
4: アンデスネコ(奈良県) 2013/07/08(月) 09:16:35.39 ID:k4GSBpV00
壁紙にできるサイズで投稿してくれよ

16: メインクーン(秋田県) 2013/07/08(月) 09:23:53.48 ID:1N5C29CU0
地面は水平の方がいいな

17: ターキッシュアンゴラ(dion軍) 2013/07/08(月) 09:28:02.79 ID:F9UixvQS0
北海道のどこだよ 
少なくとも札幌ではこんな夜空は見られんわ

18: アンデスネコ(愛知県) 2013/07/08(月) 09:28:15.56 ID:UIwriN7H0
ほほう、これはなかなか

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1: ケンシロウとユリア百式φ ★ 2013/07/03(水) 21:54:53.17 ID:???
 2011年と12年にハッブル宇宙望遠鏡が発見した、冥王星の衛星の名称を募集していた米民間団体「SETI研究所」は2日、それぞれ「ケルベロス」「ステュクス」に決まったと発表した。 

国際天文学連合(IAU)に承認された。
 ケルベロスは三つの頭を持つ冥界の番犬、ステュクスは現世と冥界を隔てる川で、いずれもギリシャ神話に登場する。冥王星はほかに三つの衛星がある。
 同研究所がインターネットで名称を募集したところ、1位は「バルカン」だった。米SFドラマ「スター・トレック」に登場するミスター・スポックが生まれた星の名前だが、IAUは過去に別の惑星候補がバルカンと呼ばれていた経緯などを考慮し、この名称を見送り、2位のケルベロス、3位のステュクスが「繰り上げ当選」となった。
 冥王星は太陽系の9番目の惑星だったが、06年にIAU総会で準惑星に格下げされた。現在まで五つの衛星が発見されており、今回命名された2衛星のほかは「カロン」「ニクス」「ヒドラ」と名付けられている。
ソース:読売新聞(2013年7月3日17時42分)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130703-OYT1T00577.htm
画像:ケルベロスとニュクス
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画像:ケルベロス」(P4)、「ステュクス」(P5)と名付けられた冥王星の衛星。
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2: 名無しのひみつ 2013/07/03(水) 21:59:17.61 ID:PmMf6koc
ケロちゃん!

4: 名無しのひみつ 2013/07/03(水) 22:10:41.14 ID:VIEKPClZ
冥界だからカロンやケルベロスはいいとして 
ステュクスのような川の名前ありなのか 
なら次はレーテーやアケローンだな

10: 名無しのひみつ 2013/07/03(水) 22:21:32.39 ID:Etk0OO3A
>>4 
川の名前だけど、川を擬人化した同名の女神さんも居るのさ

5: 名無しのひみつ 2013/07/03(水) 22:13:03.75 ID:EIR5WckL
あれだけ聖闘士星矢冥王ハーデス冥界編をよく読んでから名付けろと・・・
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1: シャム(北海道) 2013/07/02(火) 15:51:58.68 ID:KMfhsxZg0 BE:3662178067-PLT(12000) ポイント特典無題
20億年後「地球を継ぐ」のは微生物
 【7月2日 AFP】今から20億年後の地球は、ますます燃え盛る太陽に焼かれ、山や洞窟の中に点々と残った水たまりに閉じ込められた微生物だけが最後に生き残る──天文学者らの国際会議で1日に発表された未来の地球の暗いシナリオだ。
 発表は、英セント・アンドリューズ大学(University of St Andrews)で開かれている英王立天文学会(Royal Astronomical Society、RAS)主催の天文学会議で、同大の宇宙生物学者ジャック・オマリージェームス(Jack O'Malley-James)氏が行った。次の10億年の間に太陽が年を取って今よりも明るくなり、地球の温度調整システムが崩壊に至る可能性をコンピューターモデルによって示した。
 水分の蒸発速度の上昇と、雨水との化学反応によって、植物が光合成を頼っている大気中の二酸化炭素(CO2)量が激減し、植物に依存している動物もまた打撃を受ける。そして20億年のうちには海が完全に干上がり、最後に残って地球を「引き継ぐ」のは、太陽からの強力な紫外線放射と灼熱に耐えることができる極限環境生物(極限条件下で存在する微生物)だという。
 RASの報道資料の中で同氏は「遠い未来の地球は、この時点までに生命にまったく適さない環境となっているだろう。全ての生物には液体水が必要で、従って生き残った生物(の生息場所)は、おそらくより温度の低い高地や洞窟、地下などに残る水たまりに限られる」と述べている。しかし同氏のモデルによると、28億年後にはそうした「最後の砦」も消滅する運命にある。(c)AFP
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2953917/10994909

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1: バリニーズ(チベット自治区) 2013/06/29(土) 13:10:39.58 ID:U1k/qdzGT● BE:283648234-BRZ(10460) ポイント特典
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2953035/10972902
NASA「ボイジャー1号は太陽系の端に到達しつつある」
2013年06月28日 15:25 発信地:ワシントンD.C./米国
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 米航空宇宙局(NASA)のジェット推進研究所(Jet Propulsion Laboratory)が公開した、太陽系の端の領域へ到達した探査機ボイジャー(Voyager)1号と2号の位置を示した図(2012年6月19日提供)。(c)AFP/NASA/JPL-Caltech
 【6月28日 AFP】1977年に打ち上げられた探査機「ボイジャー1号(Voyager 1)」は現在、太陽系の端に到達しつつあるものの、太陽の磁場の影響から逃れるにはあと数か月から数年かかると、米航空宇宙局(NASA)が27日、米科学誌サイエンス(Science)に発表した。
 一方で同機は、太陽圏の外に広がる恒星間領域に到達する前の、最後の空間に当たる「磁気ハイウエー」と呼ばれる未知の領域に関する豊富なデータを、地球に送り続けているという。27日のサイエンス誌に発表された3本の論文は、この領域について報告している。
 ボイジャー1号は昨年8月25日、太陽から180億キロメートル(太陽と地球との距離の122倍)の位置で、この磁気ハイウエーに到達した。(c)AFP
5: ジャガー(京都府) 2013/06/29(土) 13:16:26.44 ID:1Af3AdrJ0
宇宙の広さと比べて、何てちっさい画像なんだ

7: セルカークレックス(千葉県) 2013/06/29(土) 13:18:18.24 ID:PEJ98Kxt0
オールトの雲だっけか でも太陽系って小さいからなあw

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1: ボブキャット(北海道) 2013/06/26(水) 19:17:00.19 ID:FNiq6ZE30● BE:1685816238-PLT(12001) ポイント特典Figure6
 地球からさそり座の方向に22光年しか離れていない小さな恒星には惑星が5~7個あり、このうち3個は地球よりやや大きな岩石質の「スーパーアース」と呼ばれるタイプの可能性があることが分かった。欧州南天天文台がドイツ・ゲッティンゲン大などの国際研究チームによる観測成果として26日付で発表した。  この3個は恒星からの距離が適度に離れ、温度も高過ぎないため、生命に適した水が存在する可能性がある。地球がある銀河系には小さな恒星が非常に多く、ありふれた恒星にも地球に近い惑星がある場合、地球以外にも生命が存在する可能性が大幅に高まる。
 この恒星「GJ667C」は、質量が太陽の3分の1程度しかない矮星(わいせい)で、他の二つの恒星と重力で結び付いた3連星の状態にある。このため、惑星からは大小計3個の「太陽」が見えるはずという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130626-00000039-jij-eurp

2: ボブキャット(北海道) 2013/06/26(水) 19:17:51.96 ID:FNiq6ZE30
絶望しかないな

3: マンチカン(東日本) 2013/06/26(水) 19:18:11.68 ID:N/n4htMOO
こっちくるまでに死んでるから関係ない

7: ウンピョウ(京都府) 2013/06/26(水) 19:20:53.12 ID:Uk+HNppO0
重複かと思いきや、毎回ちょっとずつ違うなw 

>22光年しか 
しかしこれがいつまでも分からん。光りの速さで22年で、しかって言えるのか?w

8: オシキャット(禿) 2013/06/26(水) 19:23:40.82 ID:xTHfXgntP
>>7 
宇宙の大きさを考えると異常に近いな 
これだけ近いって事は確率的に地球型惑星は腐るほどあるんじゃね?≒宇宙人いっぱいいるんじゃね?
てことにもなりかねん

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1: シャルトリュー(WiMAX) 2013/06/19(水) 00:49:24.77 ID:uuQGBciO0 BE:1284552263-PLT(12001) ポイント特典473581556_19bd63bbdb_b
 ハッブル宇宙望遠鏡による新たな発見は、天文学者らの頭を悩ませてしまった。今回発見された惑星について、誕生の経緯が現代科学では説明できないのだ。ハッブル・サイトで明らかとなった。これは地球から176光年離れたTW Hydraeの観測中に発見されたもので、TW Hydraeからは120億キロメートル離れている。例えば地球は親星から1億4900万キロメートル離れている。
 学者らはいくつかの矛盾に直面している。例えば、TW Hydraeの年齢は800万年に過ぎないが、これは星が惑星になるためには不十分だと考えられている。また質量は太陽の55%に過ぎない。またTW Hydraeの周りを回っている今回発見された天体は、地球の6個分から28個分の質量に匹敵しうる。
 カーネギー研究所のアラン・ボス氏(天文物理学)は、「理論上、今回発見された惑星は存在できるはずがないことになる。」と指摘している。
http://japanese.ruvr.ru/2013_06_17/115994683/
今回の惑星が例外なのか、それとも惑星形成理論が不十分であるのかは今後の研究を待たなくてはならない。
http://japanese.ruvr.ru/2013_06_17/115994683/

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1: ヒョウ(大阪府) 2013/05/31(金) 16:06:57.37 ID:IjkHiNPi0 BE:1325002368-PLT(12000) ポイント特典15745
 【5月31日 AFP】同程度の大きさで、双子惑星と呼ばれることも多い地球と金星は、共通の起源から生まれ、対照的な二つの世界──乾燥して生命が生存できない世界と、湿潤で生命が満ちあふれた世界へと進化した。その理由はこれまで科学の謎だったが、答えは両惑星の太陽からの距離の違いにあるとする日本の研究チームの論文が29日、英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。
 太陽からの距離は、金星が1億800万キロ、地球が1億5000万キロで、宇宙規模でみるとあまり差はないが、研究チームによると、両惑星は中心星からの「臨界距離」を挟んで内側と外側の軌道を公転している
可能性が極めて高いという。
 これにより、約45億年前の形成時には溶融状態で非常によく似ていた同程度の大きさの二つの惑星が、
固体化するとまったく様子が異なる理由を説明できると、研究チームは主張している。
 金星は、直径が約1万2000キロで地球の約0.95倍、質量は地球の約0.8倍で、太陽に最も近い水星と
地球の間の軌道を公転している。地球と違うところは、金星は地表に水がなく、ほぼ二酸化炭素(CO2)
から成る濃密で有毒な大気で覆われている。地表の平均気温は477度と灼熱の世界だ。
 研究チームによると、中心星からの「臨界距離」を超えた外側に形成された、地球のような「タイプI」惑星は、溶融したマグマ状態から数百万年以内に固体化するため、岩の中や固い表面の下に水が捕捉される。
一方、金星が一例となる可能性のある「タイプII」惑星は、太陽から受ける熱量が多いため溶融状態がさらに長く、1億年ほど続くため、この間に水がすべて惑星外に逃げてしまうという。
 金星は臨界距離の境界線に近すぎる位置にあるため、まだタイプIIに分類されていないが、金星の乾燥度はタイプII惑星の特徴を示すと言えるだろうと研究チームは述べている。
 この新しい手法をは、太陽系外の惑星の研究で、生命が存在する可能性が極めて高い惑星を特定する際に応用できるだろうと研究チームは期待をかけ、また「今回の結果は、生命が存在可能な惑星では、惑星形成から数百万年以内に急速な海の形成が起きた可能性を示している」と述べている。(c)AFP
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2947123/10826911
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