1: オセロット(兵庫県) 2013/02/25(月) 02:17:04.68 ID:9jek4NDb0 BE:1606651586-PLT(12000) ポイント特典
2メートルの紙製ガンダム登場 福井の男性制作、児童に人気

 全高約2メートルのガンダム出現―。福井市種池2丁目のつばき児童館に、アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズに登場するユニコーンガンダムのペーパークラフトが飾られ、児童に人気となっている。制作した市内の男性は「多くの子どもに見てもらいたい」と、無償で貸出先を募っている。

 作ったのは内田誠次さん(67)=若杉3丁目。もともと、ものづくりが好きで、定年退職後に飛行機やロボットなどのペーパークラフトを始めた。
そのうち「大作に挑戦したい」とインターネットでガンダムのパーツ設計図を無料公開しているサイトを見つけた。

 A4判クラフト紙約600枚を使い約2カ月かけて完成させた。腕や足の中に角材を入れて補強し、パーツごとに分解して持ち運びできるよう工夫。
今まで作ったほかの作品とともに、自宅近くの同館で展示を始めた。

 子どもたちはすぐにガンダムを囲み「かっこいい」「動くの」と興味津々の様子。
ロボットが好きという堀井拓人君(7)は「小さいものは作ったことあるけど、こんなに大きいものも作れるんだ」と目を輝かせた。

 内田さんは「子どもたちに見て楽しんでもらいたい。自分でも作ってみたいと、ものづくりへ興味も持ってもらえれば」と話し、希望があれば子どもたちを対象にした児童館などへ無償で貸し出すという。
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/40562.html
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1: 常世非時香果φ ★ 2012/12/26(水) 20:13:03.61 ID:???
セコムが“空飛ぶ監視カメラ”を公開

 セコムは26日、防犯用自律型飛行監視ロボットの試作機を報道陣に公開した。“空飛ぶ監視カメラ”といえるもので、民間防犯用としての飛行型監視装置は世界初となる。「2014年の実用化」(前田修司社長)を目指すという。

 ロボットは、4枚の羽根のついた小型ヘリコプターに各種センサーや制御装置が取り付けられている。
セコムの各種セキュリティーシステムと連携して、動く。不審な車や人物がいた場合、自動で飛んで接近し、車のナンバー、不審者の顔などを撮影して、その映像をリアルタイムで、セキュリティーセンターに転送する。
搭載したLED(発光ダイオード)ライトによって、夜間でも車や犯人の衣服の色を正確に撮影できるという。

 また、センサーによって、不審者との距離を一定に保つことができ、棒などでたたき落とそうとした場合は、素早くよける。GPSによって、契約敷地の外には飛び出すことがないなど、周囲に配慮している。

 現在、ベースとなるヘリは、ドイツ製の市販のものだが、商品化する際には自社製に切り替えることも検討している。

 レンタル価格は「月額5000円程度にしたい」(前田社長)とし、初年度販売目標は1000台に設定した。
「国内に80万件ある既存のシステムに追加できる」(小松崎常夫執行役員)ため、利用者がさまざまな新しい活用法を開発することを期待しているという。

http://www.sankeibiz.jp/business/news/121226/bsd1212261751006-n1.htm
セコムが試作した飛行型監視ロボット
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セコムが試作した飛行型監視ロボットが不審者車のナンバーを読み取る
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1: ソマリ(愛知県) 2013/02/23(土) 23:22:46.97 ID:Z+HaL0Sg0● BE:239328533-PLT(12073) ポイント特典
お風呂は最高だにゃ 初体験で悟ってしまった子ネコ

 お風呂が大好きな子ネコの動画が、YouTubeに投稿されています。お湯に浸かる子ネコが、至福の表情をうかべていてかわいいです。

http://www.youtube.com/watch?v=0_5NUv-IilE



 子ネコの名前は花ちゃん。今回の映像は、初めてお風呂に入った時のこと。
勝手が分からないうちはドキドキな様子でしたが、いざお湯につかってみると、とてもリラックスした表情になっています。
その後、体を洗った際に「みゃーみゃー」と鳴き出しますが、再度お湯に戻ると、すっかりお風呂のとりこになった模様。
なかなか風呂から上がろうとせず、頭にタオルをのっけて銭湯の常連客みたいなオーラを出していました。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1302/23/news002.html
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1: 一般人φ ★ 2013/02/22(金) 21:07:27.16 ID:???
多くの飼い主が、うちのイヌは監視の目が届かないと何かをたくらむと断言するだろう。靴は行方不明になり、ソファには謎の歯形が残され、食べ物が姿を消す。イヌたちは「ダメ」という言葉を無視するようだ。
 イヌは、人間が思っている以上に人間のことを理解しているのかもしれないという新しい研究が発表された。
 この研究によると、イエイヌに食べ物を取らないように命じた場合、部屋が明るい時より暗い時の方が、その命令に従わない可能性が高くなる。
 これは人間の最高の友達であるイヌが、人間が見ているということを理解できることを示唆していると、 イギリスにあるポーツマス大学の心理学者でこの研究を主導したジュリアン・カミンスキー
(Juliane Kaminski)氏は話す。
  「ひとつ言えることは、人間のコミュニケーションを読み取る特殊なスキルがイヌにはあると言うことだ」とカミンスキー氏。「これはイヌに固有のものだ」。

◆人目を気にするイヌ
 カミンスキー氏の研究チームは、84匹のイヌを集めた。どれも1歳を超えたイヌで、食欲があり、知らない人と暗い部屋を怖がらなかった。
 次に、研究チームは実験装置を設置した。人がそこに入り、床の食べ物を食べないようイヌに命じる。
この命令が、十分に明るい状態から十分に暗い状態まで、さまざまな光の条件で繰り返された。
  すると、イヌが食べ物を盗む確率は部屋が暗いほうが4倍高くなった。また、盗むまでの時間も短かった。
  「人間が見えていることがイヌに影響するのだと考えていたが、人間が見えるかどうかはイヌの行動に影響しなかった」とカミンスキー氏は話す。
 そうではなく、食べ物が明るい場所にあるかどうかでイヌの行動が変わったという。これは、食べ物に近づく自分の姿が人間に見えるかどうかに基づいてイヌが判断していることを示唆する。
  『犬から見た世界(Inside of a Dog)』(白揚社)の著作があり、コロンビア大学バーナード・カレッジで犬認知研究室を主宰するアレクサンドラ・ホロウィッツ(Alexandra Horowitz)氏は、「一般化すると、 カミンスキー氏ら研究者の関心はイヌに“心の理論”があるかということだ」と語る。ホロウィッツ氏は今回の研究には参加していない。
  人間の通常の大人は誰もがもつ“心の理論”とは、「他人には自分とは異なる視点、知識、および感覚があるという理解」のことだとホロウィッツ氏は説明する。

(本文>>2以降に続く)

▽画像 人間にわからないほど暗いと判断すると、イヌは盗み食いをする。
      Photograph by Joel Sartore, National Geographic
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▽記事引用元 ナショナルジオグラフィックニュース(February 19, 2013)
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20130219003



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1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2013/02/23(土) 19:41:41.81 ID:???
メディアクリエイト提供、国内ゲームソフト売上ランキングです。
今週は目立った新作が少ないこともあり、任天堂プラットフォームがTOP10を独占する週になりました。先週に引き続き『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』(3DS)が1位で、販売本数は18万5000本。累計は101万3000本となる、発売から2週間で実売100万本達成。 同時に2013年最初のミリオンセラータイトルになりました。

2位は『とびだせ どうぶつの森』(3DS)で7万8000本。発売から4ヶ月が経ちましたが、 まだまだ勢いは衰えず、300万本達成も早い段階で達成できそうな勢いとなっています。
『New スーパーマリオブラザーズ2』(3DS)も毎週安定した売れ行きで着実に数字を伸ばし、 200万本目前となりました。『マリオカート7』(3DS)もここにきてTOP10入り。上位タイトルの中では唯一2011年発売タイトルで、累計は197万8000本となり、200万本目前です。
<以下略。省略部分はソース参照。>
ソース:インサイド
http://www.inside-games.jp/article/2013/02/22/64119.html

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1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2013/02/23(土) 19:46:48.17 ID:???
 小笠原諸島にある南鳥島沖の海底の泥に、極めて高い濃度のレアアースが含まれていることがわかった。中国の鉱山で採掘されるものと比べて十数倍から20倍にも上る。

東京大学・加藤泰浩教授の研究チームが去年、南鳥島沖の海底に日本の消費量の230年分のレアアースが存在すると発表。

南鳥島沖でレアアースが確認されたことを受け、去年12月に経産省の独立行政法人 「石油天然ガス・金属鉱物資源機構(=JOGMEC)」が海底を調査し、今年1月には文科省の独立行政法人「海洋研究開発機構(=JAMSTEC)」の調査船が南鳥島沖で水深5600メートルの泥を採取した。

日本テレビは、20日に開かれた経産省の専門家会議で報告された調査結果を入手した。
会議の出席者によると、15の地点で泥を採取した結果、濃度は最大で6000ppmで、 レアアースの含有率が0.6%だったという。

中国で採掘されるレアアースの濃度は、300ppmから500ppmとされていることから、南鳥島沖の泥が十数倍から20倍と極めて高い濃度の地点があることが判明した。
今後、南鳥島沖で調査が進めば、日本の排他的経済水域内で初めてレアアースの開発につながる可能性もある。経産省は、来年度から3年間で約40か所を調査し、濃度が高い地点を特定した上で商業用の開発に結びつけたい意向を示している。
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ソース:日テレNEWS24
http://news24.jp/articles/2013/02/21/06223501.html


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1: 一般人φ ★ 2013/02/24(日) 00:20:50.79 ID:???
【2月22日 AFP】豪サウスオーストラリア(South Australia)州の内陸部にあるイースト・ワーバートン盆地(East Warburton Basin)で、3億年以上前に起きた小惑星の衝突によってできたと考えられる直径約200キロメートルの巨大なクレーターが発見された。
オーストラリア国立大学(Australian National University)地球科学研究所(Planetary Science Institute)の客員研究員、アンドリュー・グリクソン(Andrew Glikson)氏はこの小惑星について、直径は10~20キロ程度で、先週ロシア上空で爆発した隕石(いんせき)よりもはるかに大きかったとの見方を示した。
巨大クレーターは深さ3キロ以上に及ぶ堆積物の下に埋もれた状態で見つかった。グリクソン氏はAFPが20日行った取材に対し、「衝突の影響を受けたエリアの大きさには本当に驚かされる。少なくとも(直径)200キロの範囲に広がっていて、これまでに発見された中で恐らく3番目の大きさだ」と述べた。
また、「このエリアだけでなく、地球規模の影響があったはずだ」という。衝突時には大量のちりや蒸気が巻き上がり、地球をまるで毛布のように覆った可能性がある。
同氏は最近のロシアでの隕石落下や、直径45メートルの小惑星「2012 DA14」が地球のそばを通過したことにも触れつつ、今回発見されたクレーターを作るほどの規模での衝突は、非常にまれなものだと説明した。(c)AFP
▽画像 ロシア・ウラル(Ural)地方のチェリャビンスク(Chelyabinsk)で撮影された、落下した隕石の痕跡とみられる雲
(2013年2月15日撮影)。(c)AFP/74.RU/OLEGKARGOPOLOV
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▽記事引用元 AFPBB News( 2013年02月22日 12:26)
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2929587/10294571


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1: チリ人φ ★ 2013/02/23(土) 13:42:21.02 ID:???
[ロボット革命]話題の「クラタス」など人型ロボが続々登場 ナレーションは林原めぐみ
人が搭乗して操縦できる巨大人型ロボット「クラタス」などヒューマノイド(人型ロボット)の最前線に迫るNHKスペシャル「ロボット革命 人間を超えられるか」が3月17日に放送される。アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の綾波レイ役で知られる声優の林原めぐみさんがナレーションを担当する。

番組では、緊急事態や大規模災害でも人間のように判断して作業できるヒューマノイドに着目し、福島げん発への投入を目的にヒューマノイドを開発しているホンダの取り組みや、1人乗りで操縦できる全高4メートルの巨大人型四脚ロボットのクラタスなどを紹介する。
NHKスペシャル「ロボット革命 人間を超えられるか」は、総合テレビで3月17日午後9時~同49分に放送予定。
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http://news.mynavi.jp/news/2013/02/23/066/index.html
今世界で、ヒューマノイドと呼ばれる人型ロボットが続々と生まれている。人間に操作されなくても自分の判断で行動して、階段を上ったり道具を扱う。これまでヒューマノイドの本格的な開発は日本でしか行われていなかった。現実に必要とされていたのは、工場などで動く産業用のロボットだった。しかし福島げん発事故が世界のロボット開発を根底から変えた。想定外の緊急事態においては、ひとつのことしか出来ない専門型ロボットではなく、人間のように判断し様々な作業ができるヒューマノイドでなければ本当の役には立たないと、 不幸にも証明されたのだった。
米国防総省では、大規模災害に対応できるヒューマノイドを開発するプロジェクトをスタートさせた。過酷な戦場で蓄えたノウハウを動員、世界の企業や研究機関の頭脳を集結している。一方、現在世界最高のヒューマノイド・アシモを開発したホンダも、福島げん発に投入すべく、アシモの技術を活かしたロボットの開発を急いでいる。
熾烈な競争によって進化を遂げるヒューマノイドは、研究段階を越え、人間社会に進出しようとしている。そのとき私たちの社会はどう変わるのだろうか。げん発事故を機に巻き起こったロボット革命の最前線を追う。
NHKスペシャル|ロボット革命人間を超えられるか
http://www.nhk.or.jp/special/detail/2013/0317/index.html
人型四脚ロボット「KURATAS」(クラタス)展示(日本科学未来館) - YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=-SaEIIKvIaE




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